おじさんの視線がチンポにねっとりからみついて

発展場に行った時の体験の一つで、ものすごく興奮した体験です。

僕が服を脱いでいる時に、そのおじさんは10個くらい離れたロッカーで先に脱ぎ始めていました。僕はロッカー番号を探して通路に入った時から、「あっあの人に触られたい」と思いました。
僕は、そのおじさんが脱ぎ終わって立ち去らないように、急いで上着とズボンを脱ぎ、シャツより先にパンツを脱ぎ、下を向いていますがすでに半立ち状態のチンポを、わざと見えるように横を向きました。横目で様子を窺うと、おじさんがこっちを見ていて、あきらかに下半身に視線がいってるのが分りました。

「あぁ見てる・・・あぁぁ立ってくる」そう思いながら、シャツはゆっくり脱ぎました。シャツの裾を両手で持ち上げると、胸から顔までシャツの中に埋もれて外は見えません。僕のチンポにクラゲがまとわりつき、ジンジン痺れながらピクンと脈動する度に角度を上げていってます。外は見えなくても、いいえ外が見えないから余計に、おじさんの視線がチンポにねっとりからみついていると思うと、どんどん脈拍が上がり、チンポは斜め上を向いて反り、振り子のように跳ねだしているのが、その重さの変化で分ります。脱ぎにくい素振りで、まだシャツの中に顔を隠したままです。すると、いきなりお尻を撫でる手を感じました。「あぁぁもうきた感じるぅぅ」僕はシャツの中で、情けない顔を天に向け口を開けて感じてしまいました。その手を拒まずにいると、股の際をもう一方の手が撫で始めました。さすり上げた時に指先が袋を撫でたので、ガクンと体全体が痙攣したように反りました。監視カメラに映っている光景は、とてつもなく卑猥だったと思います。

やっとシャツを脱ぐと、おじさんは僕の顔を見て、痺れるチンポを握ってきました。「ええチンポやなこんなん見せられたらたまらんわもっと見せて」そう言いながら、体を摺り寄せて、手はずっと僕のチンポを触っています。僕は、心の中で「やったこのおじさんとセックスできるんや」とゾクゾクしてました。

おじさんとエレベータに乗ると、すぐに僕のお尻を撫でまわしてきました。部屋に入ると、二人とも蒲団の上に座り、チンポは天を向いて、前後にピクンピクンと動いています。「あぁぁすごいわすごい濡らしてすけべやな兄ちゃんも」手を伸ばしてチンポを握り、緩い皮を根元に集めるように下げられると、チンポの上半分がピンと張り、テカテカ赤く光ってさらに反って見えました。その先からはドロリと先走りが溢れ出し、見る間にカリに筋をつけて流れ出しました。おじさんの手の中で、脈打つのが分りました。

「いやらしい汁一杯出してこんなスケベなチンポ滅多にないで。このスケベなチンポからザーメン出てくるとこ見せてえなええやろ。そこの壁に立ってせんずりして」今まで人前でオナニーしたことが一度もなかったので、恥ずかしくてすぐには反応できませんでした。でも自分自身も興奮を抑えきれずに壁にもたれるように立ち、腰を少し突き出して、これ以上硬くなれないほど勃起した自分のチンポを握りました。「あぁぁすごいいやらしいぁぁぁチンポ痺れてる」僕は心の中で呟きながら、せんずりを始めました。先走りが振り回され、糸を引いて布団の上に落ちていきます。僕は壁にもたれながら、気がつくと足をOの字に開いてチンポを突き出していました。体がガクンと落ちそうになり、次にビクンビクンと痙攣が始まり、チンポからザーメンが飛び出しました。僕の体がビクンと痙攣する度に、チンポから白い精液が飛び、おじさんの顔や胸を濡らしていきました。