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公園にあったエロ本

浪人時代は気分転換に良く家の近くの公園に散歩に行きました。
小動物園や池もあってボート遊びもできる大きな公園でした。

ある日散歩の途中で便意を催し公園内の公衆トイレに入ると個室の壁一面エッチな落書きが書かれていて、中にはエロ本が。
用を足した後思わずエロ本を見てオナニーをしてしまいました。
平日の真昼間で、子供の声も聞こえて、もの凄く興奮。
それから、時々その公園に行ってはオナニーを。

そんなある日、下半身剥き出してチンポを擦りイク寸前の時、個室の扉をコンコンとノックされました。
そして男の声で、「オナニーなんかよりもっと気持ち良いことしてあげるよ。」と囁く声が、ドアの隙間から中を覗かれていたようでした。

慌てて外に出ると待ち構えていたおじさんに優しく誘われて近くのおじさんのアパートに連れ込まれて男同士のセックスを仕込まれました。
童貞だったので初めての性体験…。
それから週に一度は呼び出されては、おじさんとセックスする日々が続きました。
会うたびに少しお小遣いも貰い、最初は嫌々だったセックスも段々と快感が強くなりました。

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