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黙って中出し

俺は177 65 22の体育大生。今日はある即堀りサイトで知り合った173 61 18の学生とハメ約束をしていた。深夜0時半に駅内の公衆便所に全裸で待機させカギを開けたままケツ剥き出しで待たせてある。
0時40分に俺はノーパンでジャージをはおりボロのスニーカーに裸足で履き込み駅に向かった。待ち合わせの便所は駅から離れてる裏てに在る為滅多に人が来ないが広い設計になっている。俺は便所前に行く前にちんぽが半立ちで先から汁が垂れ流れてるのに気付いた。無理もない。絶対セーフでと言って承諾した今回のハメ掘りには実は「中だし」する気満々なんだ。
駅の奥に便所が見えた。誰も居ないが奥の部屋の扉が閉まっている、俺は引き戸を引いた。そこには画像通りの今風茶髪の学生が裸足の全裸でケツを突き出していた。
オレの顔をみるなり尻をグイッと突き出してきた オレはジャージを脱ぎガギを掛けそそり立った19センチのちんぽにゴムを着けた。だが亀頭のへこみまでにし直ぐ外れるよう細工してケツ穴にいきなり突っ込んだ。
オアア゛ア゛ッと悶え声を上げやがるがジュップリ呑み込みやがる。オレは腰をねじり込みながらケツ穴の奥までちんぽをねじり押し込んだ。ぶじゅっ!ぶじゅっ!充血し肥大したペニスがアナルを容赦なくほじり回した。予め家で亀頭に熱湯をかけて感度をにぶらせているとはいえ、締まりきったケツ穴に無理やりねじり込んだ激しい挿入を繰り返すとさしものオレも耐えられない。オレは確認の為ちんんぽをケツからそれとなくヌブッと抜いた。すると後少しでゴムが外れそうだ。抜いてはねじり込み挿入しては抜くを繰り返してると、とうとうゴムが中で外れ「ナマ」の赤黒い太マラが鈍い光りを放ったのが確認できた。
オレは思いきりマラをケツに根本まで無理やり押し込み どぶっ!どぶっ!どぶリュドプッ!ドプッ!オレの亀頭口から溜りに溜った大量の精液を少年のアナル内部の奥に注入した。ドプドプとまだ垂れ流れてるのが分かる。この感触がたまらねぇ。マジ気持ちいい。溜った種汁をしっかり中に出した後もまだ腰を振りちんぽは抜けない。オレの種汁をケツ奥の奥までじっくり馴染ませる為だ。
ケツ穴が開ききったこいつはラッシュのせいで意識が朦朧とし足が震え恍惚としている。 パン!パンッ!パン!しっかりと中に出した種汁をちんぽで伸ばすとケツ穴は白濁の泡だらけになった。
オレは頃あいをみて背中に射精するふりをした、・・マジ最高の気分だった。

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