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小子供の頃、大家さんとの思い出

昔家の裏の大家さんの所に親父に連れられ行く事があった。

大家さんの家は玄関が広く居間も庭が広く見えて、塀の向こうの自分の家とは違う世界だった。

大家さんは坊主で眉や髭が濃く目もぎょろぎょろ大きな人だった。
全身毛むくじゃらで手の指から腕から足までかが生えており人間というより動物に近い印象を持っていた。
匂いも強く鉛筆の匂いがしていた。

毎月では無いがたまに連れられて行き長々と家賃の支払いについて話してる感じはしていた。
俺は話横に居間の畳の香りがいい事と庭が綺麗な事と、大家さんと目が合おうと歯を出してニィと笑顔になるのが怖かった。

大家さんの家の方からはたまに夫婦喧嘩が聞こえていた。
奥さんが凄いヒステリックで皿を庭に向かって割ったり枕を塀向こうの俺の家の方まで飛ばしたり凄かった。
普段会うと大人しい優しそうな人なのに喧嘩になると凄かった。
後から知ったが大家さんの車と賭け事と女遊びが凄くて大変苦労したらしい。

暑い夏のある日。
網に入ったスイカを買って大家さんの家に久しぶりに親父と挨拶に行った。

上がるとその日は大家さんしか居らず、上は白の肌着に下は白のステテコを履いてドタドタと出てきた。
すぐにレースカーテンをして日差しを下げた。居間に通され麦茶を入れてくれた。

親父が暑中見舞いの挨拶とまた家賃が遅れる事について何か話していた。
今考えるとスイカ買うくらいなら払えよと思うが、何か考えがあっての事なんだろう。
ただ家の金庫には何時も札束があったのを知っていたので、なんでイチイチ家賃を遅らせるのか不思議だった。
今でも謎ではある。

ある程度話しをすると、この後仕事なんでと親父は立ち上がったが、大家さんがこのスイカ食べるかと俺の方にふってきた。
俺は早くうちに帰りたかったので帰ると言おうとした先に親父が食べて行けと言って立ち上がり、モジモジしている俺を置いて出てってしまった。

大家さんは鼻歌を歌いながらすぐに切るからとスイカを持って出て行った。
テレビを付けて貰ったが昼間なのにプロレスをやっていた。
其れを見ながら待っているとすぐに皿に盛ったスイカと塩を持って大家さんが来た。

最初は気が付かなかったがレースカーテンの隙間から日が反射して部屋に入り、大家さんのステテコを近くで見るとチンポが透けて見えた。
黒く濃くなっている所と明らかに色味が違う大きな亀頭の形とモッタリした竿と金玉袋が見えた。

俺はスイカを食べながら近くで大家さんの話の相手をした。
学校の事や部活の事、普段の親父の事や大家さんの家の事をスイカを食べながら話した。
時折どうしても気になってしまい大家さんの何となく透けて見えるチンポをチラチラ見た。

俺は指で一つづつ取っていたが大家さんは一気に食べて後からタネを出していた。
こうやって食べてみろと言うので同じようにやってみると喜んでいた。

この一週間は奥さんと喧嘩して一人で生活してるんだと話していた。
たまに喧嘩聞こえるだろと言われたが余り聞こえてないと嘘をついた。
プロレスの決着がついたらしくカンカンとゴングが鳴っていた。

俺も大家さんもスイカを食べる手が止まっていたが、勿体ないから食べちゃってと残り一つづつお互いとり食べた。
全て食べ終わりフキンを渡されて手を拭いた。
大家さんも手を拭いていたがこぼしちゃったなと、自分の着てた肌着の胸あたりやステテコの汚した部分もフキンで拭いていた

襟元から出ている胸毛が少し濡れて透けてみえ、ステテコの方も太ももの方を拭いていたが、俺が股間の所に付いてるのも見つけてここにもあると指差すとそうだなとステテコに手を入れて台にしてフキンで拭いていた。
手が明らかに透けて見えるので透けているのは本人もわかっているのだろうと思った。

拭き取ってから手をどけてどうだと俺に聞くので、落ちてるがあとで洗った方がいいかもと言うと、笑っていた

食べた食べたと後ろに手をつき大家さんはのけぞっていたのでついつい見惚れていた。
心臓がドキドキして耳の中で音がしていた。
頭もボーとしていた。

大家さんからどうしたと聞かれ、ぼーとする頭のなか、俺は素直に胸毛やチン毛が透けて見えて凄いと言った

大家さんはそうだな毛深い方だないい、親父さんも毛深い方だろと言われたのでそうだと答えた。
じゃあ親父さんと同じように毛深くなるぞと言われ、こっちはもう生えてるのかと大家さんはチンポの毛の方を指差し聞いてきた

俺はちょうど玉から生えて上の方もまあまあ生えてきた頃だった。
恥ずかしかったが素直に答えると良かった良かったと言っていた。

気持ち少し大家さんの透けているチンポの膨らみが大きくなってる気がした。
少しシーンと間が空いてから俺は頭おかしいやつだったので、素直に透けている大家さんのチンポを見ながら、大人の成長したチンポを見てみたい。自分がもっと成長したらどうなるのか見てみたいと言った。

親父さんとは風呂入らないのかと聞かれ、入るが意識して見たことないと言うと、秘密だぞと言いながらステテコからボロンとチンポを出した。
あまりにデカく長いチンポだったのですごいなとデカいなと言うと、大家さんは照れた様にそうかと言ってお前の所の親父さんもデカいじゃないかと言いながら、手の平にチンポを乗せて見てみろと見せてくれた。

大家さんはいつから毛が生えたのか皮が剥けたのかとかきいた。
皮が剥けるのは早くて小さい頃に祖父に剥かされたと言っていた。
毛は学年の中で誰よりも早く生えてきたと言っていた。

俺がすごいなすごいなと見ていると少しづつズルムケ チンポが膨らんで大きくなった。
すると大家さんがお前のも見せてみろと言った。

俺は心臓をバクバク言わせながらも同じようにすっと短パンとパンツを下げた。
既に興奮して完全勃起してしまっており手で隠したが、大家さんにどけてみろと言われゆっくりどかすと、こりゃ立派だと褒められ親父さんとそっくりだと言われた。
親父の勃起チンポ見た事があるのか聞くとちょっとなとニヤリ笑っていた。
年の割に金玉もデカいしすごいなと褒められた印象が残っている。

其れから大家さんが肌着も脱いで上半身を見せてくれた。
濃いワキ毛がかっこよく羨ましいと言うと、すぐに濃くなると俺のをみて言ってくれた。

ちょっと良いもの見せてやると言いカーテン閉めろと言うので立ち上がり、肉厚なカーテンを閉めた。

カーテンを閉めても日が強いので部屋は暗いが明るかった。
大家さんは別の部屋に行って帰ってくるとビデオテープを勃起チンポをユッサユッサ揺らしながら持ってきた。
上も下も脱いで全裸の毛むくじゃらな体は凄かった。

ふうと言うとちょっと来いと言うので近くに行くと、汗の匂いとお酒の匂いがまたした。
ふうふう息をしながらお互いチンポを並べて長さや太さを比べあった。
大家さんのチンポは色や血管が凄く明らかに大人のチンポだった。
早くこうなりたいと言うとすぐになるととチンポで俺のチンポをちょんちょんと叩いた。

其れからガチャガチャとビデオデッキにビデオを入れて流し始めた。
再生と出てから映像が流れた。
凄いアップの挿入部の映像でゆっくり出し入れしていた。

大家さんがこいういの見たことあるかと聞かれたのでないと答えると秘密だぞと言い、映像を見ながら色々教えてくれた。
その間も頭がおかしくなるくらい興奮しており、チンポには触らないがムズムズしてオシッコでは無いが腰をくねくねずっとしていた。

アップだった映像が少し引くと大家さんの顔と俺の親父と近所の酒屋さんの顔があり、一人親の沙織ちゃんのお母さんが映っていた。

其れを見て俺がえええと驚いていると、大家さんがニヤニヤした顔で俺の方をみて凄いだろといった。

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