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以来痴漢に遭うと…

高校生の頃、電車通学の際に度々痴漢に遭いました。
最初はお尻を触られることから始まり、やがて勃起したチンポをパンツの上から扱かれ、更には直接触られるようになりました。
その刺激に耐え切れず、パンツの中に精子を放出していました。

あわてて電車を降り、駅のトイレの個室に入りました。
ヌルヌルになったパンツを脱ぐと、痴漢したお兄さんが入ってきました。
お兄さんは既に勃起しており、僕も恥ずかしかったですが、勃起していました。
お兄さんがしゃがむと、僕のチンポをしゃぶり始めました。
僕は快感に溺れ、すぐに精液を放出してしまいました。
お兄さんは僕の精子を呑み込み、僕は床に座り込みました。

すると、お兄さんのチンポが僕の口元に近づき、知らないうちに彼のチンポをしゃぶり始めました。
お兄さんは喘ぎながら夢中でしゃぶり、最後には「イク」と言って精子を放出しました。
それが初めての他人の精子を呑む経験でした。
以来、しゃぶることに興味を持ち、痴漢に遭うとわざと個室の鍵をかけずにトイレの中でアナルマンコを使うようになりました。
そのため、いつもローションを持ち歩き、当然ながら毎朝アナル洗浄を行って学校に通っています。

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