彼女持ちの後輩と

バイの俺には2年前から関係を持つノンケの後輩がいます。

後輩は俺のいいなりで、俺がしゃぶりたい時に呼び出してフェラ
させてもらい後輩がイクと俺は手でシゴいてもらいます。

最近知った事なんだが、後輩にはすごく可愛いエリという彼女が居る。

写真を見せてもらって以来、後輩に

『彼女とSEXした後は彼女が帰宅次第スグに俺に連絡しろ』

と命じた。そして先週の夜中に後輩から連絡があったので、

『俺が行くまでそのままで待機しろ』

と命令して後輩の家まで急いで行きました。

後輩の部屋はまだ彼女の残り香が残っていてベットは
乱れていて使用済みのティッシュが枕元に転がっていました。

後輩もパンツ姿で待機していたので、俺は速攻で後輩をベットに
寝かせパンツを下ろした。

後輩に

『彼女とゴムはした?シャワー浴びてないか?』

と聞くと

『ゴムしてないです。シャワーもまだです』

と答えたので、後輩のチンポの匂いを嗅ぐと、
ザーメンとマンコの愛液の匂いがした。

陰毛はまだシットリとしていておそらく挿入時に彼女の
マンコと擦れた時に濡れたんだろう。

匂いを嗅ぎながら彼女のマンコと後輩のSEXを想像してると
凄く興奮してきて、俺は後輩のチンポにむしゃぶりついた。

すでに乾いていたチンポに水分を与えると、すごくヌルヌルになる。

彼女の愛液がたっぷりチンポに染み込んでいたんだ。

マンコに触っていたと思われる金玉や竿の根元周辺まで俺は舌で味わうと、
次に後輩のザーメンを味わう番だ!

裏筋からカリ首まで丹念に舐めて、
後輩が好きな亀頭責めをしてあげた。

後輩のチンポはもうビクビクしている。

俺は後輩に

『さっきまで彼女に挿入してたチンポをしゃぶられてんだぞ!』

と言うと

『アァ‥エリ、ゴメン‥でもキモチイイ‥』

と後輩は身体をよじらせ悦んでる。
俺は亀頭を舌で刺激しながら高速で手でシゴくと

『アァ‥アァ‥アァ‥出ちゃう‥イク!!』

と俺の口にたっぷりとザーメンを出した。俺はザーメンを全て飲み干した後、
今度は後輩に俺のチンポをシゴかせる。俺は後輩と彼女の匂いがついた
ティッシュを嗅ぎながら後輩の手の中で果てます。毎回、俺は後輩と彼女を
両方味わった感じがするので満足してます。

また、後輩も自分と彼女が犯されてるみたいで興奮すると喜んでます。
いつかは彼女に中出しした後輩のザーメンをマンコに吸い付いて味わってみたい。