父の顔の前にチンポを突き出した

俺が親父と関係をもったのは高校2年のときだ。

俺が風呂に入っていると、いきなり親父が入ってきた。俺は驚いたが、「親父と入るのも、たまにはいいか。」っていう軽い感じで一緒に入った。一緒に湯に浸かり、ふと親父のチンポを見ると、ビンビンに勃っていた。まさかと思い、俺は体を洗うとき、わざと親父にチンポが見えるように股を開いて洗った。頭を洗うときに薄目を開けたら、親父は、俺のチンポを覗き込んで、自分のチンポをしごいていた。

気付かない振りをして、体を洗い終わって、再び湯ぶねに浸かるり、「さっき俺のチンポ覗きこんで扱いてただろ」と言うと動揺していた。「俺のチンポはどうだった?」と聞くと、「父さんのよりでかいな」と言った。「欲しい?」と聞くと、黙ってうつむいた。俺は立って、父の顔の前にチンポを突き出した。「どうしたの、これが欲しかったんだろ。しゃぶっていいよ」と言うと、父はためらいながら、俺のチンポを握りフェラしてきた。俺は、親父の口の中に出した。親父は全て飲んだ。

それからというもの、俺はやりたくなると、親父が風呂に入っている時に一緒に入り、しゃぶってもらったり、親父のをしゃぶっている。ちなみに俺の家は父子家庭で、兄が3人居るが、俺と親父の関係はバレテイナイ。・・・・たぶん。