○○イ引越センターのおっちゃん

ガテンサイトでやりとりした、おっちゃんと逢って来た。
長距離を運転して来て溜まってる、助手のも頼むと送信して来て、顔知らないがOKして待ち合わせの場所へ行った。
京都ナンバーで「○○イ引越センター」のトラックが止まってて、ヤンキーみたいな髪型のおっちゃんと、PL時代の清原みたいな若い兄ちゃんが中にいた。
トラックの前に立つとニ人が出て来て、おっちゃんがフロントで「お前かぁ」と舐めるように眼飛ばされ、別に恐くないが恐いフリをして、はいとか言うと荷台に乗せられ客の荷物に縛られ、下半身あらわにされて唾でケツを解された。
おっちゃんが先、兄ちゃんが後と交互に掘られて感じて声を上げてたら、ニ本挿しされた。
ニ人とも、デカマラだし毛深くて胸毛剛毛だし汗臭いし、たまらなくて感じてたらニ人いっぺんに中出しした。
ニ人が一斉にケツから抜いたら、たくさん漏れて客の荷物に付いて、おっちゃん笑ってた。
復活した兄ちゃんに再度掘られて、おっちゃんに手を解かれ、おっちゃんのデカマラを口にくわえ、おっちゃんの股ぐらの臭いをラッシュ代わりにクラクラしたら、兄ちゃんに中出しされて次おっちゃん…すぐ中出し。
息たえだえで三人抱き合い、乳首をニ人に吸われ気持ちよくなり、自分は兄ちゃんの口に出した。
兄ちゃんとおっちゃんがキスしながら精子をくちゅくちゅしてたのが、たまらなくて自分もキスに加わったら、自分の精子を飲まされた。
余韻に浸ってたら、荷台を開けられた。
もう一人、ごついおっちゃんの相手をさせられた。
太マラを強く突き入れ、勝手に無言で中出しした。
ごついおっちゃんも引越屋で、実はメールをやりとりした本人だった。
合計五発の種汁を貰い、家に帰った。