絶えずペニスを凝視している中坊

サウナで親子か兄弟かと思われる30代半ばと思われる男と、
中学生位の男の子2人の3人連れがいた。
男はやさしそうな顔には似合わないガッシリとした骨格で
程よい肉付きのそこそこ引き締まった美味そうな体。
毛深い陰毛と立派なペニスを隠しもしないで2人の中坊を連れている。
長年のゲイ歴から仲間であるとピンときたが、それ以上に一人の中坊が気になった。
絶えず連れの男のペニスを凝視しているのだ。
連れの男のモノだけではない。そばを歩く男のペニスを明らかに目で追っている。
俺も試しに近寄ると、穴があくかと思うほど見つめて来た。面白い。

本当なら連れの男の方と遊びたかったのだが、子供を連れてる手前
そんな気は全くないようなので、俺は中坊に見せつけてやろうと、
連れの男とサウナに入り、暑さにたまりかねて出て来て一人になったところに近付き
湯船の中で勃起させて見せつけてみた。興味深々で見てくる。
俺は湯船を出て、屋上露天へ行く階段の方へ行く。途中で立ち止って振り返り
目で付いて来いと促す。中坊は連れの動向を窺いながら、タオルで股間を隠しながら
付いてくる。

屋上の仕切りで隠されたトイレの前で待っていると、俺の姿を探して
ひょこひょこやってくる。やはり警戒しているのか一定の距離を保って
それ以上は近づいてこない。俺は構わず見せつけるようにペニスをしごき始める。
中坊はちょっとずつ俺に寄ってくる。目は俺のペニスを見つめたままだ。

俺は腰を振ってしごいて、乳首もいじりながら「おぉ~気持ちイイ~」と
恍惚とした表情を浮かべてオナニーにふける姿を見せつけた。
中坊はゴクリと唾を飲み込んで自分の股間を触っている。タオルの下はしっかりと
勃起しているようだ。
俺は連れの男の方の体を思い浮かべて、あの体を蹂躙している姿を想像しながら
「うぉぉ、気持ちいィ、たまんねぇ~」と喘いでみせると俺の姿を呆然と見続けている。
俺はその子の目を見ながら「イクよ、イクよ、イクッ!」精液を放出してみせた。
思い切り飛んだ。近づいてきた中坊の足元にも飛び、中坊は2、3歩後ずさった。
物珍しげに俺の飛ばした精液を見つめている。

屋上露天の入口の方でもう一人の中坊の声がする。探しに来たようだ。
俺は人差し指を口に当てて「内緒だよ」と言うと、コクリと頷き、走って去って行った。

更衣室で3人と出くわす。例の中坊は俺の顔を見て“あっ”と言う表情を受けべたが
俺がウィンクして合図をすると何事もなかったように振舞っていた。
もう一人の中坊も連れの男も全く気付いてないようだ。
しかし男の体は本当に美味そうなイヤラシイ体をしている。
一発抜いたばかりだと言うのに、この男のアナルを犯す所を想像してまた勃起しそうだった。
3人は着替えの途中でトイレに行ってしまった。ロッカーは開けっぱなしである。
“不用心な…”と思いながら扉だけでも閉めてやろうと近づくと、荷物の一番上に
男が来る時に穿いていたと思われる下着が乗っかっていた。
ネイビーのビキニパンツ。手に取って広げると、先走りの白いシミがついていた。
俺はありがたく頂戴してしまった。

ここしばらくはシミも匂いもしみついた男のパンツをネタにオナニーをしている。