友達が父親に犯されていた

中3の時、友達(T)が遊びに来て俺の部屋に泊まった事があった。
小学校からの友達だったが中学で陸上部に入ったTとはあまり遊ぶ事もなかったので、かなり久々だった。遅くまでゲームしたり漫画読んだりして、適当に寝た。

夜中、何となく暑くて起きたらTがいない。トイレでも行ったかと思いエアコンつけて暫くいたが来ない、部屋を出るとトイレの電気は消えている。
??と思いリビングに降りてみたが真っ暗。――すると親父の寝室(母は別居)の方から音が聞こえ忍び足で近づくと、肌と肌がぶつかる音!荒い息のTと思われる苦しそうな声――明らかにヤッてる。
でもなぜ?女がいるのか??俺ん家でそんな厭らしい事なんて――フスマの隙間を少しだけ動かしたら、、何と裸のTが親父に掘られていた、、

膝立ちで、両腕を後ろに引っ張られてのけぞりながら親父に激しく突き上げられてTは頭を振り乱して耐えていた。親父は腰を加速させイッた。Tから抜かれた親父のグロテスクなチンポもさることながらTの尻から一瞬、白い液がトロリと垂れるのが見えて俺は興奮で胸がバクバクだった。
俺は童貞だったけどさすがに男とヤりたいとは考えなかったしTの事も陸上部でかっこいいと思ってた程度。が、親父の変態という衝撃とTを寝取られたような変なムラムラが急に湧き出してフル勃起。こっそり2階に戻ってシコってしまった。正直めちゃくちゃ量出た。
――親父に掘られて喘ぐT、密着した親父がTの尻の中へ射精する瞬間Tはどんな感覚だろう。苦痛?快感?Tのチンポは見えなかったが、勃ってたのか下向いてたのか…?

陸上で鍛えてるTには男に犯されるほどの魅力があると。そんな男のはけ口にされたようなTの姿が愛しく、俺が同性に目覚めた瞬間だった。本当は俺がヤられたいのに、ヤられるTの気持ちを想像してシコる日々が始まった…