父親で素股

この間、両親のエッチを見てしまいました。
父のおちんちんが母の股の間に差し込まれ、黒光りする父のおちんちんが出たり入ったりしていました。
それを見ながらオナニーしてしまいました。
父が、大きく尻を動かせながら、吠えました。
「おおーっ!いいぞ、いいっ……イクっ!いくぞっ!」
僕も父の声に合わせて、射精してしまいました。

翌日、父が僕の部屋に入ってきて、昨日、僕がエッチを見ながらオナニーしていたことを母から聞いたということで、僕にそれを言いました。
「お母さんが心配するから、変なことをするんじゃないぞ。したくなったら、自分でちゃんと処理するんだよ。なにも恥ずかしいことじゃないのだから」
僕は恥ずかしくて黙ってうつむいていると、父は、僕のズボンの上からおちんちんを触り始めました。
「やり方は知っているんだろ?」
父は、僕のモノを揉むようにして指を這わせます。

すぐに僕のおちんちんはピンピンになってしまい,ズボンを持ち上げていました。
すると、父は僕のズボンとパンツを脱がせ、下半身丸出しにすると、おちんちんを擦り始めました。

ものの1分ほどで射精してしまいました。

しかし父は手を緩めず、精液でべとべとのおちんちんをさらに擦りたてました。
そして、再度おちんちんが勃起したところで、父は自分のズボンを脱ぎ、ブリーフを脱ぎ捨て、驚いたことに僕の上にまたがり、おちんちんをお尻に挟み付けました。
おちんちんの先ちょを、にゅるにゅるした股の間にはさみ擦りつけると、そのまま腰を沈めました。

おちんちんが股の肉に挟まれ、中に入って行く感触はそれまでに経験した事のない快感でした。
父の股の間で数回こすられただけで、再度、射精してしまいました。

その日はそれから3回エッチをしました。

今では父のオチンチンもフェラすることが出来ます。
父は僕のオチンチンを舐めるのが上手です。
母には内緒で、よく舐めてくれます。
今は、父との約束の、父のオチンチンを一日も早く入れてもらえるように、穴を拡張しています。
父の太いオチンチンをお尻に入れてもらえる日を楽しみにしています。