露出に目覚めたのは小学5年生

僕が露出に目覚めたのは小学5年生のとき…夜に勉強してるフリして起きてて皆が寝静まった夜中にオナニーしてたんですが「もしも外でしたらどんなだろう…?」想像しただけでドキドキでした☆

そしてある日、いつものように起きていて夜の1時くらいに着ていた服を脱いで全裸に…さすがに全裸はムリと思い少し大きめのシャツを裸の上に着ましたおちんちんがギリギリ隠れるくらいです。「ようし、これなら…」靴を履き玄関のドアを静かにあけると夜風が吹きヒヤッとしました。人は誰もいません。どこでオナニーしようかと場所を探しました。
歩いて少しの所に小さな公園があります。ここで実行することにしました。最初は公園の端の方でおちんちんを触っていたのですが、ドキドキしながら公園の真ん中へ…
足が震えてなかなかおちんちんが硬くなりません。いつものようにクラスの好きな子のことを想像して
やがてドキドキと想像効果でおちんちんは勃起状態。360度見渡せる公園の真ん中でシコシコ…ここで一つの考えが頭をよぎります。「もしここでシャツ脱いじゃったら…」心臓バクバクになりながらシャツのボタンを外し…ドキドキの音が聞こえます…今すごいコトしようとしてる…外で素っ裸になろうとしてる…
ボタンを全て外してシャツを脱ぎ捨てました…
とうとう外で、公園の真ん中で小学生がスッポンポン状態です…
どうしよう…どうしよう?ドキドキの次にすごい焦りと今誰かに見られちゃったら…言葉にできない快感がつま先から頭のてっぺんに抜けた感じでした。もう頭は真っ白です…僕は勃起したおちんちんに触れました「気持ちいい…すごく気持ちいい…キモチイイ…」
たぶん口では「ああ…どうしよう…どうしよう」と言っていたと思います。
おちんちんを5、6回ゆっくり擦っただけで精子をぶちまけてしまいました…イッた後もしばらく放心状態でした…帰り道はシャツを着ないで全裸のままフラフラと家まで歩きました。
昇天(?)してから玄関に着くまで全く集中力が無くもしかしたら誰かに見られていたかもしれません。家に着いてから考えたら急に怖くなりました…精液まみれのおちんちんを洗うのにシャワーに入りました。
全裸露出デビューの日でした。それから病み付きになってしまい、もっと強い刺激を求めて危険な行為に走るのですが、それはまた後の話で…