食われノンケ既婚者

177センチ79キロ36歳の既婚者の性処理をした。
サラリーマンらしい男らしい顔立ちの既婚者
終電近い時間でかつ雨が強く降っている時だったので
公園のトイレの個室に入って性処理を開始した。
既婚者は自分からスラックスとトランクスをずらして
赤黒い亀頭を俺の口に押し付けてきた。
チンポは汚れていなかったが雄の味がして美味かった
美味しそうにマンコで鍛えた赤黒い亀頭を舐めていると
長さは短いものの亀頭と竿は太い俺好みのチンポになっていった
既婚者は俺がピストンするよりも自分が動きたいというタイプで
口膣の奥まで味わうようにチンポの根元まで挿入して止めてみたり
時折自分から奥に奥にとピストンをしていった

俺は経験がものを言う感で乳首が感じると思ったのでYシャツをめくってみる
筋肉質ともデブとも言えない適度に緩んだふくよかなボディーライン
それが人によってはエロだらしない体になるから不思議だと思う
そのエロだらしない乳首に舌を這わせると案の定せつない顔をして感じる既婚者
「ちょっとズボンとパンツ脱いでみて」と突如命令
俺はズボンとパンツを脱いでビンビンになったチンポをさらけ出すと
「チンポしゃぶって勃起するんだ、本当に男好きなんだな」と言う既婚者
既婚者はゲイではないがアブノーマルな刺激を求めているので興奮していた
「このままチンポ出したままフェラチオして」と命令
俺はチンポを出したまま乳首責めで濡れ濡れの赤黒い亀頭を咥えこんだ
亀頭を咥えこむと自分からピストンを始め、男らしい顔立ちがアシンメトリーになって
口膣とチンポの結合部を見ながら感じていた。
「そろそろイっていい?」と言いながらピストンを止めない既婚者
俺はラストスパートを感じて舌を使ってパパの赤黒い亀頭を責めていると
どばどばっと白濁液が口膣の中に大放出された。
口内射精とザーメンチンポ掃除に感動したのか帰り道は既婚者の方から色々と質問し
次の性処理も頼むと言って別れた。今後も使われたい1人になった。