既婚のラグビー部の先輩

ラグビー部の先輩は俺のケツをモロ感に開発してくれた人で、
俺はもう彼のチンポしか欲しくない。卒業してからも月に何回かは先輩にヤられまくっている。

彼はもう結婚してるんだけど、男とヤりたくなると俺の部屋に来て俺のケツにたっぷり種付けしていく。ヨメさんには出張とか言って来てるらしい。俺のケツがうずいたときにメールや電話
しても来てくれないくせに、自分がやりたいときは俺のケツを散々使う勝手な人だ。

浮気をしなければお互いに病気の心配がないので、安心して淫乱に盛れる都合いい相手だ。

いつも彼が来るとまず風呂に入るんだけど、そのとき背中を流せと命令され、一緒に風呂に入って背中を洗う。
背中のあとは、風呂の椅子に座って脚を開いた彼の前に四つんばいの格好にひざまづいて、お口を使ってでしっかりとチンポを洗わされるんだけど、途中から興奮してくると彼は俺をバックで立たせてケツを荒々しく犯してくる。

痛くならないようにあらかじめ俺はケツにオイルを仕込んでいるんだけど、風呂場でぐちょっぐちょっとケツを犯される音が響いてものすごくいやらしい気持ちになってくる。ケツを犯されている間は俺のチンポは縮んでまるで感じてないみたいなんだけど、実際にはケツがビリビリ感じているので、すごく気持ちがいい。

最初の中出しでケツの中はどろどろになって、この調子で今晩も何度もはずかしい格好をさせられてケツを陵辱されると思うとすごく楽しみになってくる。