明け方くらいまで、じっくりじっくり

呑みの後入った、某ノンケサウナ仮眠室のベッドで
ウトウトしてたら、隣に来た親父さんに足や手をそっと
くっつけられ、拒否せずに、寝たふり続けてたら
毛布の上から、ふわっと股間触られ、半勃ちなの分かると
今度は、そぉっと毛布の下から手を忍ばせて、
サウナパンツの上から、チンポの形をなぞるように
そわそわと痴漢され続けて、みるみるギンギンに。
周りを見渡し、みんな寝静まった頃合い見計らって
毛布をちょっとずつ動かして、はだけたガウンの下に
ビンビンにいきり勃ったチンポでテント張ったサウナパンツを
じわじわと、ずりおろされて、形をじっくりさぐるように
さわさわ触られまくって感じていた。
今度は、乳首をいじくられたかと思うと、おもむろにぺろっと舐められ
チンコ扱きながら、ペロペロ舌で弄ばれた。
途中、トイレに起きる客とかいると、さっと毛布を戻され、
また、じわっと開いて、すげぇ、でけぇ、とか小声で言われながら
痴漢タイムが続いた。
みんなが熟睡して人の動きがなくなる明け方くらいまで、
じっくりじっくり、揉み扱かれて、すっかり俺の股間は相手のエロ親父のなすがままに
操られ、亀頭をスリスリとこすられたり、まっすぐ勃てて長さを確かめるように凝視されたり
無言でよがりまくってたら、ついに、チンポが生暖かくなって
フェラ攻撃開始され、鈴口から亀頭や亀頭裏もじっくりスジを確かめるように舐められ、
裏スジから竿全体、そして、玉も片方ずつや、両玉一度に口にほおばられ、吸い付いたり
コリッと離されたり、舌で思いっきり、いじくりまわされて、
もうその頃には、起きてる奴がいたら、チュパチュパ音で分かるんじゃねーかと思うと、
また、逆に興奮してきて、親父のなすがまま、感じまくってたら、
もう、さすがに、興奮MAXで、やっべと出ると合図すると、思いっきり口の中で果てた。
果てた後も、じっくりしゃぶりついて離さず、ねっとりねっとり最後の一滴まで
残さず舐めとられ、吸い取られ、イッた後も、勃起しっぱなしだったのがいけないのか、
しばらく時間をおいて、また最初からそわそわ痴漢され、また口に果て、また触られ、口に果て、
を繰り返し。
退館時間まで、チンポずっとギンギンにさせられて、何度も何度もイカされ、搾り取られた。

この快感が忘れられず、ついつい、サウナに足が向く。