人間発電所

僕が今まで出会った中で一番絶倫だった友達は高校一年生で毎日かかさず最低連続10回は自分の手でオナニーして射精しているという男の子でした。
その人は何回でも連続で強制射精させられたい。とか、射精が気持ちいいから男でも女でも射精させてくれるなら、何でもいいし、どうでもいい。と言っていました。
僕は定期的に連続で強制射精しまくってあげてました。まさに理想の人でした。童貞で超早漏だけど何回連続で射精しても美少年のくせに超大量濃厚で勢い良すぎで、いつも軽く頭なんか飛び越えてた。
結局いつも20回目前後で僕が疲れて終わりでした。彼も汗だくでハアハア言ってましたが、僕がやめた後もヒトリでシコってました。

ちなみに、僕もその例の友達(Tくん)の精子を飲んだことがありまして。
まあ、無理やり飲まされただけなのですが、Tくんは自分の最高速の手コキで10秒くらいで射精する早漏くんだったのですが、ある日『カラッポになるまでイッキにやれば疲れない』とか言い出して僕にクチでやらせて、Tくんは自分で高速手コキでイッキにやると言い出しました。僕も二人の記録を更新したくて賛成しましたが、地獄でした。数秒置きにTくんの12cmのペニスが射精を繰り返し、僕はほぼイッキ飲み状態。
もう飲めなかったのでほとんどクチからこぼしてたんだけど、ちゃんと飲み込んでよ!って怒られたので、がんばって飲んだけどすぐに限界。はなれようとしたら、『逃げるなっ』て怒られたから、『待って逃げないから、ちょっと放して』と言って放してもらった。そしてボクはズボンとパンツを脱いで四つん這いになってお尻を突き出して言った。『まんこより気持ちいいらしいから!』と。

その後すぐ入れようとしてたけど入らなくて穴のトコに精子が飛びかかった。
途端に力いっぱい押し付けていたせいでTくんの精子ですべりやすくなってしまいイッキに根元まで入った。直後、無情にも中出しされました。

Tくんの熱いヤツが大腸の奥までガンガン飛び込んで来るのはカナリやばい感触でした。18歳だったボクには初めての事だったのでいつのまにか気づいたらボクは気絶してしまってたらしく、夕方から始めてたのに、時計を見ると深夜二時を回ってました。布団の上はそこらじゅうヌルヌルの液体で濡れて、すでに冷たくなってました。となりではフニャフニャになったペニスを精子まみれにしてTくんがあおむけで爆睡してました。