変態にされてしまった

新宿のハッテンサウナで会った彼とのエッチが最高だった話。

シャワーを浴びて、コックリングをはめ、準備万端整えた後に、ひととおりミックスルームを見渡していた。
すると、暗がりでバックを掘られてる子がいたので、近くで観察することに。
金髪のガッチリ系でモロタイプだと分かったので、透け透けのスケベそうなメッシュパンツを見せたら自分から俺のモノをメッシュパンツから取り出して、フェラしてきた。

フェラは腰から下すべてがトロけるほど気持ちイイ。超ギンギンになった俺のモノを優しくなめあげ、亀頭全体をほおばった後に、鈴口、裏スジ、ペニスの根元、Vラインまで優しく、たっぷりと時間をかけて責めあげてくる。俺はたまらずに何度も声をあげてしまった。彼を挟んでの3Pになる。
そのうち、彼のバックを掘っていた奴はイッて、その場を離れていった。奴は俺の耳元で「バックやってやんなよ」とささやいていったが、タチが苦手な俺はどうしていいか分からない。

俺のモノをひたすら責め続けていた彼と体勢をいったん立て直す。
再び俺のモノはフェラされてギンギンMAXになる。亀頭はふくれあがり、何度もドライオーガズムで絶頂を迎えながらも、コックリングがガチガチにガードして白い液は出ない。出ないが、それでも絶頂が襲ってくる。
頭の中が真っ白になって、快感と絶頂感と闘いながら、時間が長いこと過ぎていく。。。

もう我慢できない、お願いだから出させてくれと懇願して、彼に抱きついてキスして、自分から舌を入れた。こんなことは初めてだった。
彼が責めをいったん止めてもらって、コックリングを外す。
彼はニヤっと笑って、コックリングが付いてない俺のモノを亀頭から優しくフェラを再開させた。俺はたまらず、起き上がってキスしまくって、1度目の本当の絶頂を迎えることができた。
このとき、どれ程大きな声を出してしまったか、、、思い出すだけでも恥ずかしい。。。

大量のザーメンが腹の上にたまっていることに気付くまで、どれ位かかったろうか。俺は放心していた。ちょっと落ち着くと彼とどんなエッチが感じるか、お互いの好みなどを話した。
ふたりのカラダの相性が抜群に良いと分かってきたのはその時だ。

再び俺のモノはふくれあがってくる。彼は俺の体中をなめ回してくる。乳首からわきをベロベロなめて、右側、そして左側をなめられたあと、彼の舌は下にさがっていってVラインを舐める。とにかくスケベな舐め方で、カラダの中心から電流が
流れるように感じまくってしまう俺。フェラもされながら、俺は快感のとりこになっていった。
やがて、俺のバックに彼の舌がたどりつく。ケツの中に熱い舌が入ったり出たりしながら、ペニスはしごかれていく。
俺はもうどうしたら良いか分からず、大きな声をあげて、キスして舌を入れて、彼にどうしたら愛されるかだけを考える獣になるしかなかった。

彼に言った。「何でもするから、また会いたい・・・」
彼はそっと頷いてくれて、2度目の大放出を迎えた。
「何でもする、って何をするの?」そんな意地悪なことを彼は訊く。俺はただひたすら「あなたのためなら何でもってことだよ、ホントに何でもするよ。。。」

そんな他愛のないことを語っているうちに、またも俺のモノは膨らんでいた。もう何でもいい、俺はワンワンスタイルで犬のような姿になり、ケツを舐められながら、ペニスの根元を
押さえてイクことを停められながら亀頭をオイルで責められ、ドライオーガスムを何度も何度も感じていった。
あまりに長い時間イクことを許されなかったので、イケなくなってしまったのだ。もう、体中をくねらせて、もだえまくるしか、オレにはできなかった。。。。

俺は、また彼に会うためにハッテンサウナに通っているがまだ会えていない。彼によって変態にされてしまったのだ。