解体業の父とヤンキー

昭和の話。
私の父は解体業を営んでおり、社員を数名雇っていました。
当時はヤンキー全盛期で、しかも業種がらか若い社員はみんなヤンキーで、
中学生だった私は近くのも怖かったのを覚えています。
父の仕事が終わると若い社員も一緒に夕食をとることも多く、
死別した母に代わって祖母が作る料理をみんなで食べていました。
ある日の夕食後、自宅の敷地内にある作業場に文具を借りに行くと、
父と10代のヤンキー社員がセックスしている現場を目撃してしまいました。
父は40そこそこ、いかにも解体屋といった感じで、飲屋街ではヤクザと
間違われる見た目。相手の社員も私より少し年上ながら働くまでは何度も
警察にお世話になったという噂のある人でした。
そんなヤンキーが、父に掘られながらしがみつき、必死で
キスしていました。
ホモセックスの知識のない私でしたが、いけないことを
していることは直感し、隠れて窓から見入りました。
行為の一部始終を見た私は複雑な心境でした。
しかしその日以来、そのヤンキー社員が夕食に
来て風呂から上がると、父と作業場に行くのを
覗きに行くようになりました。
強面ヤンキーが快感に狂う姿はものすごくエロくて、
2人の交尾を見ながら2回は抜いていました。
半年くらいしたら別の社員が父と交尾するのも見ました。
その人は20代前半で、結婚して子どももいました。
奥さんが綺麗な人でしたが、奥さんもヤンキー系でした。
やはり夕食後に風呂に入って父と仕事があると作業場に
行ったのでまさかと思いつつ覗きに行くとやってました。
高校を卒業して上京するまで、父と社員の交尾が私のオナネタでした。