日焼けしてたら漁師に

四年前の夏に萩の穴場の海岸へ1人でキャンプに行きました。肌を小麦色に焼く為です。
朝海岸に着くと誰もいません。早速水着に着替えて大きい岩の上にあがりオイルを塗って日焼けを楽しんでいました。
その場所は海岸沿いに県道が通り山陰線の列車からも丸見えで海側からは船で漁師さんが近くまで来ます。5~6隻の船がこちらを見ていました。
視線を感じますがドキドキ感がたまらなくとても気持ちいいです。
夕方までにばっちり日焼けできました。水着跡も思った以上にくっきりと残っていてとても満足してました。

2日目も同じように焼いている時についうとうとして寝てしまいました。ふと気付いたら顔にタオルが掛かっていて話声が聞こえます。
ちょっと怖くなってそのままの状態でじっとしているとカメラのシャッター音がしました。顔のタオルを取るとおじさんが3人立っています。私を見てニヤニヤして携帯で写真を撮ってました。
頭の中はパニック状態です。3人のおじさんたちは漁師さんでした。『誰にも言わないから船に乗れ』といわれ船に乗りました。すると1人のおじさんがズボンを脱ぎしゃぶれというのです。
ディルドは口に入れていましたが本物は初めてでした。私が口に含むとムクムクと大きくなって顎が外れそうです。おじさんは私の頭を押さえガンガン突いて気持ち良さそうです。
そのうち大量の精子が口の中いっぱいになりました。精子を吐き出そうとしたら口を押さえられ全部飲まされました。あれだけ出してもおじさんのものは、まだ立ったままです。
今度はアナルに精子を塗られおじさんの大きく太いものが奥深く入ってきました。何度も何度も突かれて大量の精子が注ぎ込まれました。夕方薄暗くなるまで3人のおじさんにずっと嵌められ続け歩けませんでした
。結局写メは消してくれませんでしたが、嵌められ癖になり今も虜にされています。
一昨年の夏は、2人増え5人のおじさんに嵌められましたが、船の上で一晩中嵌められました。去年は毎月呼び出され拒否できませんでした。