シャブオナノンケ

昔、キャバの呼び込みのバイトしてたことあって、バイト仲間のヤンキー系と気が合い、そいつのアパートでゲームしたりするようになった。
ある日、そいつが俺の目の前で注射打ち始めて、俺はビックリしたが、いきなりパンツ脱いでオナニー始めた。
目の前でノンケがオナニー。これって俺にとっては最高のシチュエーション。俺の存在無視で本当にオナニーに夢中のノンケ。
半勃起をしごきながら震えてるノンケに欲情してチンポに手を伸ばして触ると呻き声だして悶える。後は全身を愛撫すると隣に聞こえるんじゃないかと心配なくらいの声出す。
そんなことしながら俺もオナニーして 発射したけど、ノンケはまだまだしごき続けてた。

3時間くらい寝てしまい、起きたらまだオナニーしてて、 また愛撫。全裸で絡み合うと悲鳴みたいな声だしてた。
最後は物凄い勢いでしごいてフニャチンからダラダラ精子出しながら痙攣絶叫。そして気絶したみたいに動かなくなった。
思い出しても1番エロい体験。