憧れの先輩が

初めての相手は会社の先輩でした
入社してから要領の悪い自分を根気よく指導してくれて歳もひとつ上で話題もよく合うこともありすっかり懐いていました
上司からはお前らデキてるだろとからかわれてましたが内心まんざらでもありませんでした
また先輩は女性社員にも人気でしたが浮いた噂もなくいつも自分とべったりだったので女子から嫉妬される始末でした
あるとき無理な納期の仕事で連日深夜まで残業が続いていたので先輩が健康ランドに誘ってくれました
温泉にゆっくりつかり食事をしたあとは疲れのせいで泥のように眠ってしまいました
深夜股間への刺激に眼が覚めると見知らぬ男性にフェラされていました
驚いて先輩に助けを求めようと隣を見た瞬間思わず固まってしまいました
なんと先輩は複数の男性に犯されつつも悦びの表情を浮かべていたのです
先輩の痴態に反応し溜まっていたこともあり今まで出したことのないような大量のザーメンを男性の口に射精しました
同時に先輩を背後から犯していた人もイッたらしく一際激しく腰を打ちつけたあとチンポを引き抜きました
上下の口からザーメンを垂れ流しなおも発情したメスの表情を浮かべた先輩を見てチンポは再びガチガチになり
思わず先輩の口元へ持っていくとむしゃぶるように咥えてきました
やがて先輩にうながされ69の体勢になり自分も夢中でしゃぶりつきました
すると先ほど自分達を犯していた人たちがアナルに何かクリームのようなものを塗り解してきました
未知の快感に再び腰が抜けるかと思うほど大量の射精をしその日は疲れも忘れて朝までお互い犯しあいました