既婚の運ちゃんをところてんさせた

トコロテンと言うと、俺はトラックのウンチャンを思い出す。ヤツとは近所の居酒屋で飲み友達だった。
ヤツのかみさんが産み月で実家にかえっている時に、酒の勢いを借りて誘惑して、始めて男同士のディープなセックスを手ほどきしてやったんだ。
高校野球部時代に相互オナニーの経験ぐらいはあったらしいが、俺の喉シャクの激しいフェラには目を回しやがった。
固太りの広い胸板の乳首は女みたく大粒で、そこを責めると声を殺してよがりやがった。そういう受身の快感は始めてだったようで、恥かしがる様子が可愛いいのなんの。
ヤツのケツ穴をいただいたのはようやく五度目にしてだった。
それまでさんざ俺のテクニックを総動員して毎度ヤツを天国に遊ばせてやったのだから、ここらへんで俺の望みを叶えてくれよと口説き落として、嫌がるヤツを四つん這いにして、後から嵌めたんだ。
嵌められる恐怖感からかヤツのナニはちじかんだままだったが、その内にヤツの漏らす喘ぎがうわずってきて、ああ、立たないままでいきそう、ああ、立たないままいっちゃうよー、とよがるから、俺が股間に手を延ばすと、確かにたたないままで、どろどろと驚くほど多量に雄汁を垂れ流していた。
ああいうのは珍しい。

ヤツとは転勤で遠く隔たるまで二年近くも不倫関係だった。ヤツとの相性は本当に良かった。
月一くらいで二年近くも飽きずに楽しめるというのはなかなかない。