ザーメンや小便を垂れ流して、腰をふっていた

まだ5meoが使えた時の話し。セフレに誘われた乱パに行った時のこと。
すでに4人が始めていた。
その内のひとりのウケは、ガンギマリのようで3人に犯されている状況だった。

俺も誘われるままラッシュを爆吸いさせられヘロヘロになったところで3人に弄ばれた。
ケツに指を入れられると、「この人、トロケツだよ。」と言われた。
俺ももうケツが疼いている状況ですぐにでもチンコが欲しくなっていた。
「仕込んでみる?」と聞かれて、まだ5meoの経験がなく怖さはあったのだか、もう淫乱モードになってしまっていたので、それを受け入れた。

スポイトでケツに挿入され、しばらくすると鼓動が激しくなり、目の前がチカチカし始めた。
どこを触られても声が出てしまう状態で、声のボリュームも自分では抑えられなくなっていた。
「もうキマったな。」と半笑いで周りの人に言われ、ケツにチンコを入れられた。

俺はただただ気持ちよくて、声を張り上げて喘ぎまくった。
ラッシュを吸わされ、何がなんだかわからない状態で、ケツマンコを掘られまくられた。
途中まで記憶もあったが、気がつくとかなり時間が過ぎていた。
セフレ曰く、「素晴らしい、素晴らしい。」と訳のわらからない
ことを言いながら、笑いながらセックスをしていたようだ。
ザーメンや小便を垂れ流して、腰をふっていたようだった。

結果、追加をされてドライと失神を繰返し、6~7時間犯され続けたようだった。ケツは精液でグチョグチョだった。
気がつくと俺とウケの人は、ぐったり横になっていてセフレひとりが残っていた。
それからしばらくキメセクが当たり前になってしまった。

もしまた5meoが出されたら、あんな風にど淫乱に盛りたい。