銭湯でチンポ狂いにさせられた中高生

中高生の頃、今は潰れた高崎の銭湯に、チンポに当てると丁度良い強さで気持ちいいジェットバスがあった。
ジェットバスの位置的にチンポに当ててたらそうだとはっきり分かってしまうので、
気持ちよくなりたいけど見られるのは恥ずかしいという思いがあって、
家族には適当な言い訳をし、人気の少ない深夜にジェットバスオナニーをしに行っていた。
その日も人の目がこっちへ向いてない時にチンポを当てていたら夢中になってしまい、隣に人が来ていたのに気付かなかった。
気付いた俺が思わずその人の方を向いてしまい、目が合ってしまった。その人は中年らしい中年のおっちゃんで、おっちゃんもチンポにジェットバスを当てていたんだけど、
とにかく、俺がチンポに当てていたのがバレて恥ずかしさで頭が一杯になり、露天へ逃げ出した。
(露天は広くなく、テレビもなく、人気もなく、その時人はいなかった)
しかし追いかけてきたおっちゃんに追い詰められ、スケベそうな笑みを浮かべながら、
「チンポ気持ち良かったか?」って訊いてきた。
恥ずかしさで俯いていると、おっちゃんは抑えていた股間のタオルを外し、ギンギンに勃ったチンポを俺に見せつけ、そのまま俺の手を取り自分のチンポを握らせてきた。
他の男の勃起したチンポを見たことも触ったことも無かった俺が驚きと興奮で硬直していると、
おれの顔におっちゃんの顔が近づきくちを塞がれ、伸ばしてきた舌が俺の口のなかをグチョグチョとかき回し、
おっちゃんの手はおれの股間のタオルを払い、興奮でビンビンになった俺のチンポを扱き、あっという間に気持ちいい汁を搾り取られてしまった。
おっちゃん曰く、よく深夜にジェットバスオナニーをしに来ていた俺に目をつけていたそうだ。
当時の俺はそんな事を全く知らなかったが、深夜はお仲間が多く、そのお仲間連中の中で俺は子供という事もあって注目されていたらしい。
俺にその気があるとバレてからはその後おっちゃん連中に可愛いがられ、
度々露天やサウナで吸われ吸いしゃぶられしゃぶりの乱交になり、
男の味を教え込まれチンポ狂いにさせられました。