銭湯でオナニーをはじめたお父さん

銭湯でとても衝撃的なシーンに遭遇したので投稿します。
家の近所にある銭湯。
早い時間だったせいか、貸し切り状態でした。
サウナで汗を流していると、30代後半~40歳ぐらいのスジ筋のお父さんと、中学生ぐらいの息子が入ってきた。
何か変だなと思ったのは、2人が手をつないで入ってきたこと。
でもすぐに息子が知的障害(不適切でしたらすみません)があることに気づきました。
誰もいない浴場の一番隅の洗い場で、親子は体を洗い始めた。
お父さんは丁寧に息子の体を洗っている。
体の泡をお父さんの体に塗りつけ遊んでいる息子。
たまにしゃがんでいるお父さんのチンポをポンっと触って笑っているようにも見えた。
そして僕の目に飛び込んできた息子のチンポ。
完全に勃起している。サウナからだったが勃起したチンポもチン毛もはっきり見えた。
しかし息子はそんなことを気にする素振りは全く見せず、そしてお父さんも気にすることなく体を洗い続けていた。
僕はその状況に興奮してしまい、ずっとガン見。
お父さんはシャワーで息子の体を流した。
そのとき、更に衝撃的なことが、しゃがんでいたので見えなかったお父さんのチンポが勃起していたんです。
サウナに僕がいることを知らず、浴場にいるのは自分たちだけと思ったのか、完全ノーマーク。
息子はチンポを勃起させたまま湯船へ、お父さんは自分の体を洗い始めた。
お父さんの勃起したチンポが頭から離れない。
お父さんは髪を洗い、シャワーで全身を流すと、しゃがんだまま下を向いている。
そして動かない。
僕は気づかれないようサウナを出て、お父さんの後ろの洗い場に回った。
動いてないように見えたお父さん。よく見ると右手が小刻みに動いている。
なんとオナニーをしていた。
予想外のお父さんの行動、そして見てしまった勃起したチンポ。
息子が待ち切れず戻ってくると、お父さんはオナニーを止め、「もう少しあっちに行ってなさい」と言った。
息子がいなくなるとまた右手が小刻みに動く。
低い洗い場の仕切り壁から見るお父さんの後ろ姿。
しゃがんでいる後ろ姿から垂れ下がった金玉が揺れている。
我慢できずにそっとお父さんの後ろへ回ると、相当びっくりしたようで、オナニーを止めてしまった。
そしてチラッと僕を見るも、何事もなかったような素振りをした。
僕はわざと隣の洗い場に腰掛けてみた。
――お父さんは、しゃがんだ体勢のまま動かない。
そして右手で勃起したチンポを隠している。
金のネックレスをして、イメージで言うとトラックの運転手のような感じ。
チラチラと僕を見るお父さん。しかし目が合うとすぐにそらす。
言葉も交わさない。
このとき僕も勃起していたので、お父さんも僕の勃起に気づいていたはず。
理性はもうない。お父さんのオナニーの続きが見たい。
ただそう願うもお父さんは動かない。
僕はお父さんの後ろへ回り、しゃがんでいるお父さんのお尻の下を覗いた。
勃起チンポを下に押さえていたので、後ろからはお父さんの垂れ下がった金玉と押さえつけられているチンポが見えた。
僕の行動にも何を言うわけではない。
黙っていて、そして動かない。
鏡越しに目が合ってもまたすぐに目をそらす。
僕はお父さんのお尻の下から手を伸ばし、金玉を触った。
抵抗がない。
今度は隣へ回り、お父さんの膝を広げ、手を離すようそっと触ると、勃起チンポが現れた。
へそから下は濡れた毛が覆われている。
『オナニー続けて下さい』と言うと、お父さんは返事をしないでまたチンポを手で隠した。
『我慢できない』と言い、僕が自分のチンポ扱き始めると、お父さんもまたチンポを扱き始めた。
少しするとお父さんの鼻息が荒くなってきて、亀頭もパンパンになっていた。
お父さんの前にやや強引に入り込み、目の前でオナニー鑑賞。
手の動きが激しくなったので、思い切ってチンポを口にしてみた。『ああっ気持ちいい』と悶え出した。ズポズポッと舐めているとお父さんのチンポからザーメンが、口の中に流れてくる。
お父さんはイクとも何も言わず、ただ鼻息だけが荒くなりそのまま出した。
ものすごい量だった。
お父さんはイッたと同時に立ち上がり、シャワーで軽く流すと、息子を呼びそのまま浴場から出て行った。
僕はお父さんのザーメンを飲み込み、自分もイッた。
濃いザーメンの味はもちろん、今日のこの出来事が忘れられません。