友達の父親

大学の頃、友達の家に遊びに行った時、友達の父親が携帯でゲイサイトを見ているのを発見した。
俺がトイレを借りる時、ソファーに座り携帯をいじっていたオヤジの後ろを通ったら、携帯に見慣れたサイトの掲示板が見えた。
そこで俺はトイレに入った時、掲示板にオヤジに俺だと気付くような特徴を書きフェラを募集する書き込みをしてみた。

帰り際、俺が友達の家を出て駅まで歩いていると友達のオヤジが車で追いかけてきて俺を家まで送ってくれると言ってきた。
そして俺が車に乗り、少し走らせたところでオヤジが『書き込みしたのキミだよね?』と俺に聞いてきたので、俺が頷くとオヤジは道から少し外れた山道に車を止めた。

オヤジは『内緒にしてくれるかな?』と言いズボンを下ろしチンポを取り出した。
俺は友達の父親というシチュエーションに興奮しオヤジのチンポにしゃぶりついた。
それにはオヤジも興奮したらしく俺の頭を鷲掴みにし『ア″ァーきもちいい』と言って腰を跳ね上げてきた。
それからオヤジは俺の口の中に出すと『飲める?』と聞いてきたので、俺は無言でゴクン。
するとオヤジは喜び『定期的に会わないか?』と言ってきた。

後日、俺はオヤジに呼び出され市外のホーテルに連れて行かれた。
そこで俺はオヤジに口だけならまだしもケツまでもヤラれた。
オヤジはドSで絶倫だったらしく言葉責めをしながら玩具なども使い俺は何度も犯された。
それからは友達と遊ぶよりもオヤジと会う機会の方が増え、今でもオヤジと関係を持っている。