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競パン履いてトイレに行ったら

その日は水泳部の朝練でズボンの下に競パンを穿いて6時頃家を出て、
運動公園を通って近道しようとすると、急にトイレに行きたくなり、公園内のトイレに駆け込んだ。

ぼくが便器の前に立つと、大学生風のお兄さんも入ってきてぼくの隣に立った。
最初は何とも思っていなかったが、そいつがハミ出た競パンを見て
小さな声で「カッコイイ水着だね」と言い、
よく見るとそいつの性器はビンビンになっている。
その頃はそんな種類の人がいるなんて知らなかったので、
ただ「あっ、そうですか。」とだけ言いトイレから出ようとすると、
そいつはぼくの口を手で塞ぎ、個室に引き擦り込んだ。

ぼくは何が何だかサッパリ解らず、「えっ、えっ、」と言っていると、
お兄さんは「声出さないでね、人来たら君が恥ずかしいんだよ。」と脅され、
ぼくのズボンを脱がせ、競パンの上からマッサージし始めた。

ぼくは小5からオナニーし始めたので、すぐに気持ち良くなってしまい、
性器がビンビンになってしまった。
そしてお兄さんはぼくの競パンを下ろし、ぼくに尻を突き出す格好をとらせた。
何をされるんだろうと身構えていると、お兄さんはぼくの尻を両手で押さえ付け、音を立てて肛門を舐め始めた。

ぼくはその屈辱に耐えるのが精一杯で、抵抗などできなかった。遂にお兄さんはぼくの性器をしゃぶり始め、
口の中でぼくの性器を弄んだ。
いくら男に犯されているとはいえ、口の中は非常に気持ち良く、
又、フェラ初体験だったため、3~4分で勢い良く発射してしまった。

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