ラッシュでノンケを(2)

居酒屋のバイトの早番の時、店を出ると、さっきまで店で飲んでた客が酔いつぶれて座り込んでいたんで声を掛けた。聞くと高校生で、家は遠いらしい。不良っぽい感じのかっこいいやつだったんで、始発まで俺の部屋で寝るように言うと、素直についてきた。

部屋に着く頃には酔いも醒めているようで、ふらつきながらも案外しっかりしていた。部屋に入ると直ぐにエロビ作戦開始。高校生は画面を食い入るように見ている。俺が高校生の横でジャージの中に手を入れて自分のチンポを触り出すと、高校生はチラ見しながら自分のチンポをズボンの上から触りだした。

俺が高校生のチンポをズボンの上から触ろうとすると完全拒否。でも画面を見ながら自分では触っていた。俺はラッシュを取り出すと、高校生を無視するように吸って一人で気持ちよくなった。すると高校生はラッシュを不思議そうに見ながら、それが何かを聞いてきた。俺が説明すると、自分も吸いたいと言い出し、俺が差し出した瓶に顔を近づけて吸い出した。そのうちに二人向かい合って、それぞれが自分のチンポをしごきながら瓶を奪い合うようにして吸いあった。

最初は交代交代に吸っていたが、最後は二人顔を近づけ合って吸うようになり、吸いながら俺がキスすると、ラッシュでメロメロの高校生は抵抗することなく俺とキスした。そして俺がそいつのチンポを触っても今度は抵抗せずにされるがまま。高校生はラッシュを握り締め、画面に見入っている。俺は自分のチンポをしごきながら、高校生のチンポをフェラしまくった。