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電車内で発情してトイレに駆け込み…

一度発情してしまうと自分でも暴走してしまうことがある。
必死にこらえるその場所は地下鉄だったりとか・・・。

洗濯バサミで苛めていた乳首がとても敏感になってしまって、すこしシャツで擦れただけで快感が襲ってくる。

乳首の快感はそのままアナル奥の雄の器官に直撃して、途端にいやらしいスイッチが入ってしまう。

周りに気づかれないよう、ドア横に立ってカバンを前に。
乗っている時間はわずか15分程度なんだけど、この状態での15分は1時間にも2時間にも感じる。
後ろに立つスーツ姿のがっちりりした体つきの男の手が揺れた拍子に俺の尻に触れて、思わずビクっと反応してしまう。

ハッと周りを見回すけど意識しているのは俺だけ。
目的地に着くなりあわてて飛び出し、そのままトイレに駆け込んで厭らしいボクサーパンツを露にすると、布地からはちきれんばかりに屹立するペニス。
先端からは透明な汁が滲み出し、パンツに恥ずかしい染みを作っていた。

さっきの男を思い出しながらゆっくり下着の上から亀頭をさわり、同時に敏感になった乳首を触るとそれだけで出してしまいそうになる。

狭く身動きが取りにくいトイレの中で便座に座り、ズボンを脱いで下着姿になって大きく足を開き、声を殺しながらゆっくりゆっくり亀頭を撫で回す。
制服をたくしあげ、乳首をつまんでひねったりこすったり。

鞄から取り出した小さなローターをローションを使ってアナルにあてがって、ぐっと押し込むと僅かな痛みと共にアナルの中に入り同時に快感と痛みと異物感に襲われた。

しばらくそのままでこの奇妙な感覚に耐えていたのですが、ペニスはギンギンに張り詰めてた。

そのままそっとペニスに触れると、アナルもぎゅっと締まって中のローターを押し出そうとむずむず動いて…。
でもローターの形状が楕円形の球体なのでアナルを押し広げる格好になり、広がる事でまたアナル奥へ押し戻す。この奇妙な動作でなんともいえない。

快感と排泄感と異物で過敏に反応してしまい、もうこれ以上ないくらいギンギンに張り詰めているペニスに手をかけ、ゆっくりしごきながらローターのスイッチをON。

すると電気が走ったような強烈な刺激がアナル奥で始まり、その振動刺激に耐える事ができず、ビクビクっと腰をふるわせ白く厭らしい匂いを放つ白濁液が床に飛び散る。

どくどくと出している間、ローターは振動し続け、ビクビクと搾り出す動作と共に、振動しているローターはアナルへさらに刺激を与え続け、思わず「んっ・・あああ!」と声が漏れて・・・痺れるような射精感。

しばらく余韻に浸っていたがさすがにそのままではまずいので、ペーパーで軽くふき取り、身づくろいをしてトイレを出た。
途中、何人か用をたしている人もいたけど気づかれたかもしれないな・・。

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