出張先で後輩に夜這いしたら…

九州支店の現場の人手不足で、俺と後輩が本社から1ケ月の助っ人要員として出張しました。その間は後輩と二人で社宅に寝泊りしましたが、毎日深夜近くまで仕事して、帰って寝るだけの2週間が過ぎました。

ある夜、大学を出たばかりの後輩に夜這いをかけました。後輩の布団にゆっくり手を入れて、下半身に伸ばすと、トランクス越しにボリュームのあるチンポがありました。
静かに触ると直ぐに勃起しました。俺は後輩のチンポをトランクスの上から触りながら、自分のチンポをしごいていました。勿論、ばれてはいけないと思い、それ以上はやるつもりはなく、後輩のチンポの感触をオカズに今にも逝きそうになっていました。すると突然、「○○さん、気持ちいいです」と後輩が小さな声で言いました。

驚いて手を抜くと、後輩はあっけらかんと抜いてなかったから抜きたいと言い出しました。それからは二人してチンポのしごきあいです。兎に角溜まりに溜まった状態でしたから、二人の興奮はもの凄いものでした。お互いヌラヌラ濡れた亀頭を触り合って、何度も何度も逝きそうになるのを堪えて1時間くらい攻めあいました。あまりの気持ちよさに、逝くのがもったいなくて、一旦休憩とかもしました。

後輩も学生時代に部の先輩と抜き合いとかしていたみたいで、抵抗なかったようです。
いろんな体験談をお互い告白しあったら、なんか吹っ切れて、休憩後は二人全裸になってキスしたりフェラしたりしながら、声出して感じあっていました。
最後はお互いの液と唾液でべちょべちょになったチンポを擦りつけあいながら、唾液を吸い合うようなキスして同時に射精しました。これまでのどんなセックスより感じました。女とは比べ物にならないくらいに興奮し、射精した後も勃起が治まりませんでした。それは後輩も同じらしく、本当の意味で男とセックスしたのは初めてだったけれども、女よりいいと言ってました。その証拠に、出張が終わるまでの2週間、毎日夜は二人でセックスしていました。

出張から帰っても暫くはその関係が続きました。
その後、お互いに彼女ができてからも回数は少なくなったものの、やっぱり時々はお互いの部屋に泊まってはやりあってました。でも当時はホモとかの感覚はなく、オナニーを二人でしていると錯覚していました。

結局転勤で今は大阪と東京とに別れていて、二人とも結婚もしています。
年に数回の出張の際に会うくらいですが、俺も後輩もそれぞれ適当に男とやってます。
俺たちホモになったなとお互い笑ってます。