サウナでオナニーしてたら店員に

以前よく通っていた一般サウナには、二段ベットの仮眠室があって、
夜中1時以降は、チェックアウトが12時までに伸びるので、いつもかなり酔っぱらって遅くなってから、入場していました。
サウナでしこったりしているのを見せて露出してから、仮眠室へ。そこは、仮眠室の入り口に大きな鏡と広い流し台が並んでいて、
入り口は階段と直結していて、上から覗くと、下の階から上がってくる人の頭や顔を見ることができます。
そこでよくやっていたのは、サウナパンツだけ脱いで、ガウンはけつ丸出しフリチン状態までまくり上げて腰あたりで縛ってしまいます。
その格好で、大きな流し台にまたがって、いかにも今からここに発射するっていう感じでしこしこ、M字開脚のまるだしせんずりを、
人が上がってきたのを見計らって、仮眠室に入ってきた瞬間びっくりしたフリをしながらも、見せつけるというものでした。
発射のタイミングで人が入ってきたときは、急いで水道で流したりして、できるだけ、チンコを見せつけるようにしていました。
そこには、よく、エロ本持参でせんずり露出をしていました。俺のちんこより、流し台に広げてあるエロ本が気になるのか、
夜中でしたし、あまり気にせず、大股M字の俺の股間のすぐ横で、歯磨きをしながらエロ本を覗き見しだすおじさんがいたりして興奮しました。
二人の若い客が階段を上がってきたときがありました。よいチャンスだと思い、急いで、入り口に向かってせんずり全開。
いつもより大げさに腰を突き出していました。流しのエロ本に集中するフリをして、待機、しこしこしながら、イきそうになったところで二人組が入ってきて、
「うわっ、きたねーもん見ちゃった!がはは!」
と一括。片方は、笑っていましたが、もう一人は、びっくりして、少し固まったままでした。
イく前に二人は、通り過ぎてしまいました。発射を見せつけられなくて残念と思っていたのですが、もう遅いし、
出そうだったのでこのまま出して寝ようと思った時、もう一人誰かが入ってきたのですが、それが、店員さんだったのです。
「おい、何やってるんだ!」
俺は、店員が来るなんて思っていなかったので、マジせんずり中で、入ってきた時は、本当にビックリしてせんずりを中断したのですが、
思わず、軽くイッてしまいました。
必死に両手で隠していたのですが、店員は、俺のサウナパンツと、広げてあったエロ本を証拠のように取り上げて、俺も流し台からおりるように言いました。
20代後半くらいの、がっちりした店員で、俺にむかって、注意しだしたのですが、手をどけろと言ってきました。
少し液が垂れて、先っぽが光っている勃起を思い切り覗き込まれてしまいました。腰の上でしっかりとガウンを縛ってあったので、ケツも勃起も丸出しです。
両手を後ろで組んだ格好で、少し突き出した腰の中心には、勃起しっぱなしのちんこがあって、しばらくそのままの体勢で話を聞いているのはたいへん屈辱的でした。
「こんなところで立てて、カイてたらだめだろう、非常識だ」
といって、勃起フリチンのままの俺を、つれ回しはじめました。最初はこのまま事務所にでも行くのかなと思っていたのですが、その階を一周して、
上の階の仮眠室へまた一周したのですが、困ったらしく、上の階の入り口に、客が多くて、ベットがいっぱいの時用の、マットレスを敷き始めました。
おれにエロ本を渡すと、
「ここだったら、いま、誰も来ないから、出しちまえ!」
と言ってきたのです。
俺は、まさかと思って動揺したのですが、逆に興奮もしてきて、最初から丸出しの股間を店員の方に向けて寝ころび、両足をM字に開いて、持ち上げて、
片手にはエロ本をもって、思い切りしこりました、さっきの精子や先走りが出てきて、さっき少し射精したことを知らない店員は、
先走りの多いやつだと思ったことでしょう。
両足ともかなり大開だったので、金たまの裏から何から、全部見せていたと思います。店員は真上から、腕君をして怖い顔で覗き込んでいました。
「いつもそんなことやってるのか!」
興奮して、イきそうな俺は、ヤバいと思って手を止めると、
「いけ、やめるな!」
といって、命令してきました。手を止めてしまうたびに、怒鳴られて、我慢できなくなった俺は、思い切り店員の前で発射してしまいました。
店員は、納得した様子で、今日は、もう寝ることを約束して、こんど見たら、警察に行くぞと注意されました。
しかられながら、センズリをじっくり見てもらえた少ない経験の一つです。

露出行為自体には、完全に怒っていながら、射精を最後まで、見たがる男性は何人かいました。
夜中の、工事現場で、交通整理のお兄ちゃんに、下半身丸出しせんずりを見せつけていたら、やめようとする度、頭おかしいのかーとか、
警察いくかーとか言っておきながら、出せ、やめんな、コラ!みたいな感じで最後まで見てくれたこともありました。

やる方としては、いやがってんのにじっくり見てくれて最高な体験でした。