ノンケ好きのしゃぶり専門

僕はノンケ好きのしゃぶり専門です。この間サイトで相手を募集したところ男女共にキスの経験も無い28才の未経験者と会いました。相手は初めてとの事で発展場とかではなく、カラオケBOXで待ち合わせした。

僕が着くと相手はすでに待っていて、軽く挨拶を交わし『じゃあ、しますか?』と部屋を薄暗くして通路側の窓にジャンパーを掛け目隠しすると、彼は恥ずかしそうにズボンとパンツをずらした。僕は彼の足の間に入り手付かずのチンポ観察した。

彼のチンポは白く仮性でした。指でつまみ皮を剥ぐと童貞特有の綺麗なピンク色の亀頭が出てきた。人に触られるのも初だったらしく、2~3回上下に動かしただけで息が荒くなりチンポはビクつき先っぽからドクドクと多めの我慢汁が溢れ出てきた。

指で我慢汁をすくい裏筋から亀頭をなぞると、彼が僕の肩を掴み止めようとした瞬間、チンポがビクっとハネ上がり勢いよく大量のザーメンを僕の顔や体に吹き出した。

彼は何度も謝ってきて僕は『ビックリしたけど、気にしないで!』とオシボリで顔を拭いていると、チンポからはダラダラとザーメンが先っぽから流れ出てる。

『フェラする前にイッちゃったけど…どうします?終わりにする?』と訊くと、『えっ。いゃ、あっはい。』と煮えきらない返事ので、僕は裏筋を下から上に舌でザーメンすくい上げ一気に根元までくわえジュルジュルと吸い付きザーメンを吸い取りお掃除フェラで綺麗にしてあげた。

すると彼は天井を見上げ口を開けている。口にザーメンを含みながらジュポジュポと手を添えながら上下してあげると、 僕の頭を掴み腰を浮かし喉奥までチンポを突っ込んできた。咽鳴いてると『苦しい?ごめんね、でも最高だよ』と腰をガンガン顔に打ち付けてきた。

僕は苦しくて離して欲しく両手で相手の腹を叩いたがお構い無しで『イラマチオかぁ…』など言いながら腰を振っている。すると僕は返事出来る状態じゃないのに『アッ出ます。このままで出して良いっすか?』と訊いてきた。僕からの返事が無いのがOKだと思った彼は『イキますよ!飲んでください』と喉奥に発射した。

口の中でチンポが何度も脈打ち食道に直接ザーメンが流しこまれた。しばらくチンポを突っ込んだまま全身を震わせて快感に浸ってから、ゆっくりと口からチンポを引き抜くと胃液とザーメンが口の周りや喉から糸を引いてる僕の顔を見て『DVDみたいです』と興奮していた。