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酒屋の親父さん

僕が19歳の大学1年の夏の出来事。
当時酒屋でバイトしていて、バイト先の親父さんは小柄ですが肉体労働のせいか恰幅良くガッシリした体型でした。その日はバイトが終わり、親父さんの自宅でもある酒屋でそのままお風呂を頂いて汗を流していたところ、風呂場の扉が突然開き親父さんが入ってきました。

男同士で他愛ない話をしながら、親父さんの背中を流し終え、僕も背中を流してもらってた時。背後からゴツい大きな手で股間を握られ、「まだ青いな」って。恥ずかしがって、振り向くと仁王立ちの親父さんの股間は天に向かってそそり立ってました。

初めてみる他人の物にビックリしてると、僕の手をとり握らされました。太くて指が回らないほどあります。僕の手の中で脈を打ってました。あまりの驚きに我を失っている間に、親父さんの意のままに、アナルもまさぐられ石鹸を付けた太い指を押し込まれ、力を抜いて深呼吸をするように言われるがまま拡張されました。
20~30分もすると、アナルが気持ち良くなり放心状態になり気を失ってました。

我に返った時は、布団に寝かされ僕の物を親父さんが咥えてました。その後、四つん這いにさせられ、親父さんの一物を押し込まれ、初体験で種付けまでされてしまいました。親父さんの玉袋は大きく、一回の射精量も多く、勢い良く出すのがわかりました。それ以来、毎晩のように種付けをされてしまいました。

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