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ヤンキーに解剖された友達と

俺が男に興味をもったのは高校の夏でした。
そして、まさか彼とセフレの関係になるなんて当時は思ってもいなかったです。

同級生のやまと君は女子に人気があったけど、何よりも巨根で有名でした(笑)

股関がかなりもっこりで、僕らは悪ふざけでもっこりを触ったりしてました。

やまとは、やめろってと笑いながら触り返してきたりして、よくジャレてました。

ある日、それは体育の授業後の更衣室で起きました。

彼の短パンはもちろんかなりのもっこりなんだけど、
彼が着替えで上半身裸になった時に、クラスでもヤンキーなやつがやまと君の股間を鷲掴みしたんです。

そのとき、やまとが「あっ…ああっ!」って艶っぽい声でよがったんです。
さらに別のヤンキーが悪ふざけで、大和君を背後から羽交い締めしました。
ヤンキーたちは日頃から女にもてる彼を妬ましく思っていたのもありちょっかいを出したようです。

羽交い締めされたやまとの股間を、ヤンキーが鷲掴みして扱きはじめました。
笑ってたやまと君の表情が、しだいに余裕がなくなってきてるのがわかりました。
しかも、あるヤンキーがやまと君の乳首を摘まんだとき、やまと君の体がビクビクッと感じちゃってたのを見逃しませんでした。

やまと君の体育ズボンはパンパンになって、彼のその形がくっきりと浮き出てました。

そこをヤンキーにシゴかれ続け、背後から乳首を責められながらよがるやまと君の姿に、俺もいつのまにか勃起していました。
そして、彼は短パンの中で射精してしまったようでした。

ヤンキーたちが笑うと、やまと君は怒ってヤンキーをどついてた。
ヤンキーもごめんごめんて謝って、その場は収まったが俺のあそこは勃起したままだった。

彼のもだえる表情に、綺麗な締まった上半身、そして、射精するときの悶え声…。
俺はトイレに駆け込み、
彼のその姿を思い出してオナってしまった。

俺はイケメンのやまとが好きだったが、それは友達としてと思ってた。
性として意識したのは初めてだった。
やまとに興奮して勃起して、射精してしまった、

それから俺は毎晩やまと君をオカズにするようになった。

水泳の時なんかはスクール水着の股間がまたもっこりしすぎで、俺はついそこをノンケののりで触ると、やまとも俺のあそこを触り返してくる。
もしかして、やまとは男に興味あるのだろうか?
でも会話は彼女作りたいとかの話ばかりで、ずっと悶々としたまま卒業した。

やまとは東京に行って会えなくなった。

そして同窓会で彼が帰ってきた。
そこで会った彼は、また凄くカッコよくなってた。

そして、その晩、俺はやまととセックスした。

やまとが俺の部屋に泊まりにきて、二人でベッドで寝てて、高校の時みたいに股間を触ったら、やまとも俺の触ってきて、そこから理性が飛んでしまったようだった。

ナマで触るやまとのチンポは、ガチガチで血管が浮き出て、カリも張って亀頭もパンパンで、何度もフェラして、勢いよく何度も精液を射出した。

実はやまとも高校のころ俺のことが好きだったと告白した。

俺はたまらずに、やまとを好き放題にした。
四つん這いにさせて、アナルをなめ回し、いままでの想いを俺のチンポに込めて、やまとのプリケツのアナルにぶち込んで、射精をぶっぱなしてやった。

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