罰ゲーム

あれは8月の夜、とても暑い日でした。男5人でトランプをし、ビリになったらHな罰ゲームという決まりでゲームをしました。しかしそれは始めから僕を陥れる為の作戦だったようです。

僕以外の4人は全員グルなので、僕はあっさりと負けてしまいました。しかたなく僕は、みんなに言われたとおりTバックビキニを身につけ、深夜まで営業しているスーパーに連れて行かれました。そこに一人で入り、買い物をするように指示され、それに従いました。はみ出した玉や毛を大勢の人に見られ、頭の中が真っ白になりました。なんとか会計を済ませてみんなの所に戻ると、バリカンが用意されていました。陰毛を処理すると言うのです。かなり動揺しましたが、もう開き直っていたのでおとなしく陰毛と脇毛をすべて剃りました。

その後、全裸にTバックだけを身に付けた状態で車に乗せられ、高速道路のパーキングエリアに行きました。夜とはいえ、トラックやタクシーの運転手さんが大勢いて、すごい目で見られました。トイレの個室に入ってしばらく待機するように言われたので待っていたら、ドアがノックされました。そこでTバックを脱いで渡すように言われ、言われたとおりにすると・・・。もうお分かりだと思いますが、みんなは速攻で車に向かって走っていきました。

仕方なく僕は全裸で追いかけましたが、裸足に慣れていないので足が痛く、全然追いつけません。みんなは車に乗って移動を始めてしまいました。(でもパーキング内にはいたようです)

僕は一人残され、近くの植え込みの根元にしゃがみこみ、呆然としていました。するとみんなが戻ってきたのでいそいで植え込みから飛び出して車に向かいました。

しかし、当然カギがかかっていて、素直に乗せてはくれません。そこで、仲間の一人に、最後にもう一度露出をするなら乗せてやると言われ、それに応じました。そして数十分後に最後の露出の時がきました。さっきのTバックを身に付け、歩道橋に上りました。そこで柵に手足を縛られ、Tバックにはバイブがつけられました。そしてバイブのスイッチをONにすると、仲間は走って逃げました。たぶん2時間くらいその状態が続いたと思います。

もう真夜中だったので酔っ払いが一人通っただけだったのが幸いです。結局仲間が迎えにくるまでに僕はバイブによって4回もイッてしまいました。それを見た仲間は、ナイフでTバックを切り取り、精子を舐めるように言いました。

自分の出した精子をすべて舐め、やっと開放されました。