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性癖が開花した瞬間

全裸で手足を縛られ、情けない姿のまま、知り合ったばかりの中年男性にチンチンをしゃぶられながら、アナルに指をいれられていた。

僕は、興奮してしまっていた。

中年男性のイヤらしい指使いもねばっこい唾液が絡んだ舌も、僕の脳を直接刺激し、溶かしていた。
意地悪にゆっくりアナルで蠢く指にあわせ、チンチンに絡めた舌を器用に這わせながら、中年男性は時折ニタニタしながら僕を見つめた。

僕が絶頂を迎えそうになると、この中年男性はわかっているかのように、アナルに入れている指も僕のチンチンをしゃぶっていた口も離してしまい。
「おらっ!!口あけて奉仕しろよ!お前は俺の性処理便器なんだからさ!」
そう言いながら、僕の口にオジサンチンチンを捩じ込んでくる。
むせかえるような匂いとしょっぱさに口を離そうとすると
顔を抑えつけられ、奥まで突き入れられてしまう。
胃の中のモノを吐き出してしまいそうに嘔吐感に襲われ背中を丸めると喉奥から抜かれビンタされる。
これを何時間もくりかえされていた。

顔はイラマの時に開いた涙腺から溢れた水と鼻水と涎、オジサンチンチンの透明な汁でベタベタだった。

オジサンが僕の口の中に抜かずに2回、射精すると僕のアナルにローターをいくつも入れてスイッチを入れた。
下半身に力がはいり、足がつっぱる。
前立腺の奥が痺れてくる。
ビクンビクン仰け反る僕の乳首をオジサンは舐めながら僕のチンチンにローションをつけてゆっくり擦られると、やがて僕も絶頂をゆるされた。

この光景をDVDに焼き付けたオジサンは、服を着ながら「また、来るからな」そう言いながら、独り暮らしの僕の部屋を後にしていった。

多分、アナルをレイプされるのも時間の問題だろうと思う。

そもそも。この名も知らぬ中年男性の性処理をさせられれている理由が、僕が電車内で女子高生に痴漢している所を盗撮された事にはじまった。

はじめは「好きでもない人間に無理矢理触られるって事がどんな事か、おしえてやるよ!!警察に捕まりたくないだろ?」そう言われてズボンとパンツを脱がされ、尻をなでながらチンチンをシゴかれて射精させられたところからだった。

「お前は、相手なんかだれでもいいのか?射精なんかしやがって!!なんのつもりだ!!少しは反省しろ!」そう叱られた。
だが、その男性は、そう叱りながらも、僕の首を舐め、尻をなでまわし、乳首を摘まみネジあげる。
いつしか、ぼくもヨダレを垂らして勃起が止まなかったのだ。

自分でも知らない性癖が開花した瞬間でもあった。