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家無しノンケ

友人の結婚式の為地方に行った時、駅前で寝ている若い奴を見つけ拾ってやった。
奴は帰る場所が無いってんで、宿泊してる宿に部屋を取ってやり、その代わりにケツにチンポをいただいた。

何日も風呂に入ってない奴のチンポは臭いがキツく汚れていたが、綺麗に舐めてやると溜まってるんで逝きそうッスってんで、まずは喉フェラで一発いただき、まだまだ元気な奴をケツに受け入れた。奴は体臭もキツく、汗の臭いも混じって脳天までクラクラしてきた。若い体は貪欲に快楽を求め続け、色々体位を変え、騎上位になったところで俺のスポットにガツガツ当ててきやがる。

俺はトコロテンの経験は無かったが、この有り得ない状況に酔ったらしく、触りもしないで奴の腹にダラダラと出してしまった。奴も興奮に達して、二発目だと言うのに勢い良く腹の中にぶちまけた。まだまだケツに欲しい俺は奴の萎えかけたチンポをむしゃぶり、「もうだめ…」と言う奴の勃起した根元をネクタイで縛り無理矢理ケツにいただいた。奴はあまり動けずにいたが、中出ししたケツの滑りが良かったのか、興奮のまま縛ったネクタイを外してタチマンを求めてきた。

俺も最高に感じて壁まで精を飛ばしてしまった。奴はうなだれる俺をオモチャのように扱い、再度ぶっ放した。若いノンケは最高の味だった。