アへ顔Wピース

最近S宿駅の発展トイレでよく合うおじさんがいる。
たまたま誰もいなくてムラムラしてた時、一緒に固執に入ってから何度か遊んでもらっている。

昨日は一番奥の洋式が開いていたのでスッと入るとおじさんがついてきた。
無言で全裸になる僕。完全に素っ裸。しかも昨日の夜風呂に入って髭を剃るついでに下の毛も処理した。
今回は完全剃毛ではなく上の部分(下腹部)の一部だけひし形に残してみた。長さも適当にカット。
男のくせに女みたいな形の陰毛だ。

『いやらしい陰毛だね』おじさんは僕の耳に口をつけて言う。
全裸でがに股でおじさんに手コキされる。壁のでっぱりに片足を上げてアナルまで丸見えの開脚で金玉を握りにながらしゃぶられると
思わず涎がこぼれる。

ほんとに息が荒くなりアヘアへしちゃう。
その時おじさんの携帯にメール。何やら返信している。
『お友達も一緒していいかな?君の話をしたらぜひ会いたいって』少し戸惑うもこのおじさんは信用できると思っていたので了解。
そのまま一度服をきてSJK中央公園の大きなトイレに移動。

なんと同年代のおじさんが5人もいた。
2人は見張りに立ち元々のおじさんと合わせて4人に見られている状態ででトイレの中央にある洗面台に登らされる。
そこでがに股中腰で体中を見られる。背後に回ったおじさんは尻を割ってアナルを凝視しているし裏筋も鼻が突くくらいの距離で見られてる。
僕は中腰、がに股、両手は頭の後ろで組んで、腰は後ろに突き出している。完全に変態。

その日は朝から小雨が降っていたのでさすがに公園をぶらつく人もいない。
まだ終電まで時間はあったが人が来る気配がない。
何人ものおじさん達の目の前でいやらしい格好で腰を振ったりしている姿を見られている事に心底興奮した僕のチンポは痛い程勃起し先からは透明な汁が溢れています。

「写真撮って下さい」僕はカバンから大き目のサングラスをかけて一応顔を隠す(笑)
携帯を出したおじさんたちが僕にポーズのリクエストをつけながらカシャカシャシャッターを押す。

思わず笑顔でWピース。これだ!!アへ顔Wピースだって思ったらクラッと来た。
これはすごい興奮だった。

撮影会が終わるとおじさんたちは一斉に僕の身体に舌を這わせる。
いつものおじさんがベストポジションの僕の正面にしゃがみチンポを咥える。一人は後ろに回り込み両手で尻肉を開いてヒクヒクしている形の崩れたアナルに舌を差し込む。この崩れた形のアナルを見れば僕がどれくらいのヤリマンか一目でばれてしまう。
自分の両手は頭の後ろで組んだまま。もう一人のおじさんは僕の正面から両方の乳首を摘み引っ張る。かなり強く引っ張られるが乳輪の辺りからコリコリしてぷっくりとしている僕のオカマ乳首は興奮するとぷっくり膨れるマゾ乳首です。
思わず舌を出したまま涎を垂らすと残りのおじさんがその舌に吸い付く。

初めてあった人に舌を吸われるという衝撃的な刺激に一気にボルテージが上がりイキそうになるがいつのもおじさんは心得たものでチンポの根元を握ってイカせてくれない。

その後は洗面台にうつぶせに乗っかるように組み敷かれ突き出す格好になったお尻やアナル、金玉、チンポと触られまくりイカせて貰えないままおじさん
たちのおもちゃにされました。

その後いつものおじさんに咥えられながら別のおじさんに金玉を握られ更にアナルに指を数本入れ前立腺をグリグリされおじさんの口の中に射精しました。