サッカー部の先輩に夜這いされた

大学のサッカー部の合宿での出来事です。
夜中に上級生が俺の布団に夜這いをかけてきました。初めは冗談だと思っていましたが、先輩が本気なことが鼻息でわかりました。でも騒ぐこともできずに、ただじっとしていると、それをいいことに先輩は俺のチンポをゆっくり触りました。
周りの同級生に気づかれないように息を殺しながらも、あまりの快感に声が漏れてしまいます。すかさず先輩が俺の口を塞ぐようにキスをしてきて、チンコを激しくしごくものだから、うなりながら射精してしまいました。
すぐさま先輩は俺の手を取り、トイレに連れ込むと、自分のチンポを咥えるように命じ、言われるままにフェラしました。
その強烈な体験以降、幾度となく先輩に呼び出されてはやりあってましたが、先輩が卒業すると同時にそれも終わりました。
ほっとしたような寂しいような気がしたのもつかの間、実は俺たちのことを知っていた別の先輩が入れ替わりに俺を誘うようになり、その先輩ともやることになりました。その頃には俺もゲイになっていたようで、もっと他のチンポが欲しくなって、開き直ったように部の同級生を誘っては部室でやりあうまでになりました。
でも卒業してからはそんなチャンスもなく、今は発展場に通ってます。