発展場情報サイト、できました。
詳細はこちら

フィクション

ゲイ体験談

『射精屋』

「いらっしゃいませ!一発500ヱンです!」 俺は射精屋でバイトをしている。商店街で栗や七味を売るようなそんな感じだと思ってほしい。 ようは、‘男をヌク’のが仕事。あまり見かけないけど、まぁ、大きな町に2・3件あるかな?女は働けない。はらんで...
テキストのコピーはできません。