キメ友たちとキメ乱

掲示板で知り合った17?*7?*31の髭坊主タチ野郎。俺も同じ髭坊主でド淫乱だったんで気が合い、時々会ってケツマン使われてた。
昨日の夜も奴から「やらねえか」とメールきたんでもちろんオッケー。ケツ洗ってゴムとローション用意して全裸待機。30分くらいで奴が到着。
「たまんねーぜ!」とか言いながら奴もマッパに。内装工やってるから筋肉質で腹筋ボコボコ。作業着脱ぐと雄の体臭がムッと匂う。
「あーションベンしてえ」って言いながらフル勃起のデカマラをしごく。チン毛ボーボーでヘソまでつながったエロい身体。ひざまづいて見上げる俺に「飲むか?」って聞いてきた。
ションベン?と一瞬びびったけどスゲー興奮して、「おう、飲ませてくれ」と答えて奴の亀頭をくわえた。「ションベン飲んだことあるのか」と言われて俺は首を横に降った。
「本気で飲む気あるか。途中で止めねえぞ」とか言われてうなずくと、奴は勢いよくションベンを出し始めた。少ししょっぱいけど思ったほど変な味じゃなかった。それよりこの雄野郎の体にあった水分が俺の胃袋に入ってくるのが実感して、俺はビンビンになった。「変態だな」と奴は足で俺の勃起をグリグリ踏んだ。それだけでイキそうになった。
よほどガマンしてたのか奴のションベンは大量で、胃袋が張り裂ける寸前までいった。ようやく全部飲み干したら便器みてえな匂いのゲップが出た。
そのままノドマンに突入。吐き気ガマンして尺ってると、なんだか体が変な感じになってきた。すげえエロい気分でチンポが欲しくてたまんねー、って感じ。「お、すげう尺だな。効いてきたか?」って奴が言うから何ですかと尋ねたら、「俺ゆうべ一晩中キメてて、眠いから昼間も何回か入れたから、スゲー濃いキメションだぜ」って言った。
俺はびっくりしたのと興奮でブッ飛んだ。もちろんションベンに溶けたキメ成分が効いてきたんだが。奴がメチャクチャ欲しくなって、まだシャワー浴びてないのに足の指からケツ穴とかクッセー脇の下まで舐め狂った。
「テメー、いいノリだな」と言いながら奴は俺のマンコを指でほじくり始めた。「こんなのもういらねえだろ?」と言ってゴムとローションをゴミ箱に捨てた。それまでずっとセーフだったから少しヒビって、俺は奴の顔を見た。
「なんだよ、まだキメ足りねえみたいだな」と、奴は部屋を暗くしてスタンドの明かりだけつけて俺にP↑した。10秒くらいで体が熱くなってきた。
俺はもう奴のマラだけしか考えられなかった。
「チンポくれ!マンコに生マラ突っ込んでくれ!」俺は自分でツバをマンコに塗りたくって、両手の指でマンコを広げた。「そうだ、雄同士の交尾はナマだぜ。ツバで濡らしてナママラずっぽりハメるぜ!」奴の熱いナママラがズズズッとマンコに入ってきた。すんげー気持ちいい!マジたまんねえ!奴と初めてつながった!生のチンポと生のマンコってスゲー気持ちいいんだな。みんなナマ交尾にハマるはずだぜ!
「ナマいいな」「ああ、ナマ最高だ」「チンポ気持ちいいぜ」「チンコが溶ける~!」俺たちは淫語を言い合いながらガツンガツン交尾した。
「とりあえずイクぜ!どこに欲しい?」「決まってんだろ、マンコにくれよ!」「種付けして欲しいか」「ああ、種くれよ!たっぷり雄種つけてくれ!」奴はニヤリと笑ってガンガン突きをかました。「おー、イクぜ!種付けするぞ!」絶叫しながら奴は俺の奥深くで熱いザーメンをぶちまけた。俺は縮こまったチンポからダラダラ汁をもらしちまった。
結局昼前まで追加追加でヤリ狂った。奴の種を5発、ションベンは一滴残らず飲み干した。
もう戻れねえ。キメ生交尾最高。今度は奴のキメ友たちとキメ乱する予定。