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寝台特急の車掌

出雲から東京へ向かう夜行列車に弁当とビール、酒を買い込んで乗り込んですぐに全裸になり備え付けの浴衣だけを羽織長い一人旅が始まった。とりあえず窓際の風景を未ながらビールで
喉を潤す。上下二段ベットにカーテンだけの座席が向かい合う下段だった。

なん駅かで初めて人が乗り込んでくる。30代のハンサムでガタイの良い男が自分の前の席に荷物を置き自分の目の前で裸になる。洋服の上から見るよりもガッチリした体つきで尻もきっちりとしまっていてそれなりの体毛も男の色気に満ち溢れている。
ぴっちりと張り付いたはきなれたブリーフは生地が薄くなって尻の割れ目がバッチリ見える。
そんな奴が見せつけるように振り向いたときこんもり膨らんだ前割れの無いブリーフの丁度チンポの先端がある個所に小さな穴が空いているのをすかさず見てしまった。
そいつはパンツだけの格好で鞄をごそごそと探っている間にパンツの穴に気づきあわてて誰もいない隣のベッドにいき浴衣に着替えて手には脱いだパンツを持ち帰ってきた。
その後向かい合わせになりお互いあぐらをかいて弁当を食べながら世間話を。。。

あぐらの奥にお互いのフルチンが見え隠れする。奴が下ネタの話で話し掛けてくる。
酒を勧めて隣に座るように誘うと嬉しそうに寄ってくる。浴衣の前から奴のいきり立ったチンポが見え隠れする。まだ9時前だったが当然カーテンを引きすぐさま浴衣を剥ぎ取り69でギンギンのチンポを咥え奴の尻穴に指を這わすとやんわりと吸い付くように咥え込む。
成り行きでバックを犯しながらカーテンを少しずつ開ける。乗客が少ないとはいえ乗務員らが時たま通り過ぎるが思い切って繋がったままベッドから出て窓際に手をつかせ掘り込む。暗くなった夜景と鏡のように映る自分らの姿に狂ったように盛り合った。

足音がして気づいた時は既に遅く放心したように立ちすくんでいる車掌が真後ろに。
「お客様、こんな処で・・・」まで言ったが後は続かず両手で前を押えている姿にピンときて手招きし再びベッドへ。乗車券をチェックしながら震える手を掴み誘い込むと深夜1時ごろで良ければと小声で答えた。
そして時間通りやってきた車掌は軽く窓をノックして小声で今晩はといって立っていた。
既に一戦を終えた二人は長々と69の体制で待っていたところだった。小さくカーテンを開け両端によけたところに無言で車掌を迎えた。
早速ベッドに仰向けに寝らせ、口と胸は自分、下半身はヤツで攻め始めた。制服のズボンだけ脱がせると白いブリーフに大きくしみを造って小振りのチンポをビンビンにさせていた。四つんばいにさせ俺のチンポにむしゃぶりつきながら尻穴はヤツに指でかき回され必死で声を殺している。
車掌は人に見られることを恐れ制服を脱ぎたがったが下半身だけ裸にしてせめる。
狭いベットではどうにもならないので嫌がる車掌を二人で強引に引きずり出し2段ベッド用のはしごに前かがみに浴衣の紐で両手をしばりつけた。いくら真夜中といってもいつトイレとかで通り過ぎる者がいるかも知れなく車掌は首を曲げ目顔で許しを請うが全裸の二人で半裸の車掌をバックと座り込んだヤツがチンポを同時に攻める。
恍惚の顔をしながら車掌は腰を振りはじめる。ピチョピチョと生々しい音が寝台車の狭い空間に聞こえる。すると車掌は「あ・・あ・・」とあられもないため息をつき奴に掘られた尻をいっそう強く振り俺の頭を強くつかむとついに射精をしだした。
小ぶりなチンポから濃厚なザーメンが何度も何度も放出されたのだ。
上半身は制服制帽でありながら下半身は黒い靴下のみでチンポをギンギンにたたせている。
頬を紅潮させながら、ハアハアと熱く呼吸を続けた姿は中年のスケベさで一杯であった。
そしてまだ興奮が収まらないヤツと交互にけつをほりあげると再び勃起した。
俺は車掌の口に勃起を抜き差しする。制帽ごとつかみ強引にチンポをしゃぶらす。
ヤツは四つんばいの車掌の尻に更に強く勃起を抜き差しする。
暫くするとまたア~ッと言いながら車掌は再びとろとろと床に放出。
それにあわせて二人も車掌の口と尻の中にザーメンを放出した。
その後誰もいない2段ベッドの上段に誘い遂に制服を脱がして全裸にして更に攻め込んだ。

3時頃に三人とも満足し眠りにつくため階段を下りようとすると、
全裸のまま階段を踏み外してしりもちをついた車掌は
急いでカーテンを閉め制服をきて名残惜しそうに帰った。
その後、奴とも車掌とも出会う事が無い。