小6の時、学校のトイレで…の続き

前回【小6の時、学校のトイレで…

あれからすぐの休日のことです。
Tの家でAVを鑑賞しようと言うことになり、僕は早速Tの家に向かいました。
AVが再生されると、Tはビデオに夢中です。
しばらくしてTが顔だけこちらを向き、少し小さな声で恥ずかしげに「勃った?」と聞いてきました。
Tは?と聞き返すとTは何も言わずに体をこちらに向けました。
その日、Tはジーパンを履いていました。ジーパンは膨らみ、見るからにきつそうです。
Tはこっちが勃起してるのを確認すると、ジーパンの前を開けました。
そこからはこれまた大きく膨らんだトランクスが顔を出しました。ジーパンが窮屈で痛かったのでしょう。
それからTはもう恥ずかしがる様子もなく再びAV鑑賞に戻りました。

ビデオが中盤あたりに差し掛かると、Tはそわそわし始め、ちょくちょく股間に手を持っていくようになりました。
そろそろ我慢の限界が来たのでしょう。オナニーでも始めるのか?と思っていると、Tはこちらに体を向け言いました。
「こないだのお返しに抜いてあげよっか?」
思いがけない言葉にうなずくだけのそっけない返事をしてしまいましたが、Tは気にする様子もなく立ち上がると部屋を出ました。
戻ってきたTの手は泡だらけになっていました。
泡があったほうが気持ちいい、と僕に自分でパンツを脱ぐように促すと、Tは両手で包み込むように僕のペニスを握りました。
冷たい感触に思わずびくっと体を引いてしまったけど、次第にその感触にも慣れてきて気持ちがよくなってきました。
くちゅくちゅと、泡と我慢汁による淫猥な音が部屋に響きます。
我慢できなくなり、「出る!」と小さく叫ぶとTは片手で扱くスピードを速め、もう片方の手で僕の精液を受け止めました。
Tはそのまま僕の精液を両手に広げると、今度は自分のペニスをその手で扱き始めました。
見ているだけではつまらないので、僕はその手から泡と精液を少し拝借し、Tの亀頭を擦りました。
息が荒くなってきたTは、ものの5分もしないうちに果てました。
それからもうAVなんぞほったらかしで、2人の精液と泡でぐちゃぐちゃになった手でお互いのペニスを触りあいました。
その後共に2回ずつ抜き、AVをきちんと鑑賞して帰りました。