淫語生種付

体験談とかで生中出しに興味があったんやけど、病気が怖くて中々出来なかったんですが、遂に生中種付された?いやさせた体験談を書きます。
相手は掲示板で知り合った一度だけやったことのある年下デカマラ君のT。場所は相手の家にて。

着くなりシャワーを借り入念にケツを洗浄する。洗浄が終わる時にはTは既にボクサーだけになりベッドに仰向けで大の字になり目を閉じて待っている。
我慢の出来ない俺はすぐ様ボクサーを剥ぎ19cmマラにしゃぶりつき、そのまま大腿→乳首→キスをすると、Tは俺のケツマンを解しだしたしばらくしてTが「そろそろ入るよ」と言い、俺もしゃぶりながら「ひゃやくデカマラふださい」とヨダレたらしながら懇願する。
Tはバックが好きで前にやった時も最初はバックで挿入された。今回も「じゃあ早く四つん這いに」って言われた時には俺は既に四つん這いになっていた。その姿を見たTは「相変わらず変態やな、今日も嵌め録りするか?」と聞きながらデカマラにゴムを付けゆっくりと俺のケツマンにデカマラをあてがい挿入してきた。そう言えば前回やった時は嵌め録りをしてもらったのを思いだした。

約半年ぶりのセックスやったんでさすがに痛く入れた状態で暫く待ってもらった。その間もTのバックからの責めは止まらず俺のマラをしごいたり、乳首を責めたりしながら「あいかわらずのエロ変態っすね」とか言葉責めもしてくる。そうこうしてるうちにゆっくりとTは腰を動かし出し俺のケツマンをデカマラが犯しだす。俺は「デカマラ最高、気持ちいい~」と淫語を連発しながらTのデカマラに屈しTはたまに俺のケツを叩きながらほりあげていた。

普段ならこのまま色々な体位を経てゴム付きで終わるのだが、種付けされたい俺は騎乗位になる際にローションを追加する振りをして自分の手に大量に塗りTのデカマラを俺のケツマンに持って行く際に扱きながらTに気づかれぬようゆっくりゴムを外しそのまま俺のケツマンに自分から挿入した。Tからは何の反応もなく気づいてない様子(後で聞くと気づいてない振りをしてるだけだったみたい)だったのでそのまま俺は上で動き、初めての生チンポに酔いしれ、「チンポ最高」と連呼しながらほりあげられた。そのまま体位を正常位にし掘られていたら遂にはトコロテンしそうになり、「ヤバいイキそう」と言うと「え、トコロテン?」Tの腰は激しくなり「うんイクっイク」その瞬間俺のチンポからはドロッドロッと精液が噴出しTはその精液で俺のチンポを扱きながら俺のチンポから大量の精液を出しながら「俺もイクっ」と言う。おれは「あーイグッイク頂戴Tの濃い精液俺のケツマンに」T「この淫乱野郎が」俺「早く頂戴Tの子種で孕ませて」T「いっぱい孕めよイクイクイクっ」俺「あーまたイク~。」ドクドクっっと俺のケツマンの中で大量発射したその精液俺も一度は射精が終わってたんだが再度イってしまった。