先輩にくすぐられて射精

大学の寮にいた時のことです。
4年生の二人と先輩と部屋のみしてて、ひょんなことから足の裏をくすぐられました。
俺の反応が面白かったのか、二人して暫くくすぐり攻撃され、酔いも手伝ってか、俺も不思議な感じがしながら必死で逃げ回ってました。
先輩の一人が部屋に帰って、先輩と二人だけになってから暫くすると、また、足の裏をくすぐられて、今度はただくすぐったいだけじゃなくて、何だか体中がワサワサするような変な感じで、快感を覚えました。

先輩は俺の反応を真面目な顔で見ながら、「お前、なんだかエロいな」と言うと、俺を押さえつけて再び足の裏をくすぐり出しました。
気づくと俺のチンポは勃起していて、ジャージを突き破る勢いでもっこりしていました。
先輩は勃起した俺のチンポと俺の顔を見ながら、両足を押さえてひたすらくすぐってきました。俺はどんどん変な感じになって、先輩にしがみつきながら声を出さないように必死でした。止めてほしいのに止めてほしくない感じで、先輩の見ると、俺の顔を見入る先輩の目と目が合いました。俺の勃起は最大限まで達し、自分でも先走りが出ていることが分かりました。一瞬、先輩のくすぐりが止まると、「まだやってほしいのか?」と聞かれ、恥ずかしかったけど素直に頷きました。再び先輩の足の裏へのくすぐりが始まると、今度こそますます体中が浮き上がる感じがして、自分でもどうしようもなくなって、先輩にしがみつきました。先輩のくすぐりは益々激しくなり、その瞬間、俺はパンツの中に射精してしまいました。今までで一番衝撃的で気持ちのいい射精でした。チンポを触らずに射精したのは初めてです。

その日はもの凄く恥ずかしかったのですが、翌日もその先輩は俺の部屋に来て、俺の足の裏をくすぐり、たまらなくなって俺も先輩にしがみつきながら先輩のジャージ越し
に先輩の勃起を握り締めていました。そしてお互いパンツの中に射精して、その日からは毎日のように俺はくすぐられながら射精して、先輩は俺からジャージ越しに握り締められながら射精するようになりました。