イって放心状態でいたら隣の部屋の人が

この間掲示板で知り合ったおじさんとしました。
自分は部屋で待機。しばらくするとおじさんが入ってきました。
「いやらしいパンツ履いてるねぇ」
「今から君のチンポぐちゅぐちゅにしちゃうよ」
「我慢汁でチンポぬちゃぬちゃだね」
と耳元での言葉攻めにアヘ顔を晒す自分。
気がついたら僕はおじさんのチンコにしゃぶりついていた。

おじさんは大量につばを垂らし僕のチンコをさらにぐちゅぐちゅにした。
「我慢汁とつばでチンポぐちゅぐちゅだよ」
「いやらしい音たてて隣の人に聞こえちゃうね」
「君の口まんこ気持ちいいよ」
「ほら、口まんこにびゅるびゅる射精しちゃうよ」
と、おじさんのチンコにしゃぶりつきながら、ぐちゅぐちゅ音をたてられてしごかれてることに興奮し、僕はあっけなく射精してしまった。

「あぁ口まんこ気持ちいい」
「どこにかけ欲しい?」
「もういっちゃうよ」
おじさんは僕のチンコにものすごい量の精子をぶっかけた。

おじさんはそのまま部屋を出ていった。
しばらく脱力状態だったため、部屋の鍵をかけ忘れていた。

はっと気がついたがひと足遅く、隣の部屋の人?が入ってきてしまった。

その人は知り合いと来ていたらしく、その知り合いも呼ばれ、まだ僕とおじさんの精子でぐちゅぐちゅのチンコを弄り始めた。
この非常事態に僕は興奮し、チンコはすでに勃起していた。

二人組は交互に、また同時に僕の口まんこを容赦なく犯してきた。
凄まじいイラマチオに意識は遠のいていくがチンコは逆にギンギンに勃起していく。
ものすごい興奮に僕は精子でぬちゃぬちゃのチンコをしごき始めた。
二人組の男の人達はそれに興奮したらしく
「あぁぁいくいく」
と言って僕のチンコにビュルビュルと射精した。

僕のチンコは精子まみれ

もう限界だった。

AVのぶっかけのような状態に僕はさっき以上に射精してしまった。

二人組はそそくさと部屋を出ていった。

今でも思い出しただけで、チンコはギンギンになってしまう。
それ以来僕はビデボに通っている。