キメたら白目になりながらアヘった話(2)

前回【キメたら白目になりながらアヘった話
「例のヤツ、試させてね」と彼は腰の震えが止まらない僕をバスルームに残して何かを取りにいきました。
自分で触ってみると確かにトロトロになっていやらしく口を開いているマンコが熱くなっていました。「凄ぉ~い、トロトロォ~」と自分で指を入れて触っていると「ダメダメ、自分で触っちゃあダメだぁ」と戻ってきた彼にたしなめられました。「じゃあ罰だよぉ、これを入れてあげるからね、幾つ入るかなぁ~」と洗面器に何やら「ゴン・ゴロ・・」と音がしました。浴槽の淵から何とか後ろに顔を向けると彼が持っていたゴルフボールを見せてくれました。「あぁ~っ」と思った瞬間、トロトロに熱くなったマンコがより熱くなった感じがしたとたん、グ~ッと拡げられる感じがしました。入り口を過ぎると、「スッ・・」といった感じでマンコの奥に一人でにボールが吸い込まれました。

「さて二つめだよぉ」と言ったところから彼は連続でマンコにローションをまぶしたボールを立て続けに3つくらい入れてくれました。お腹の中でコロコロとしているのが解ります。重たい感じがしてきましたが彼は次からマンコの入り口を遊ぶように「ホ~ラホぉ~ラ、次のだよぉ」と焦らしてきました。「あ゛ぁ~っつ!・・っ」と声が止まりません。5meoで熱く敏感になったマンコはトロトロにも関わらずボールを持つ指まで感じてしまい最後にボールを押し込む指を「キュ・」と締めてしまいます。
その指をゆーっくり出し入れしながら「何とか締めてるんだねぇ、こんなにトロけてるのにぃ、ほら次だよぉ」と指を抜く手前から次のボールをマンコに押し当ててきます。浴槽の淵を脇で抱えながらお尻を彼に預けて震える手でラッシュをこぼさずに吸い込むのに瓶を落としそうになります。
「くハァ~あぁぁっ・・!!!!」ラッシュの効きがカーッと来ると同時に彼が僕の玉玉をなで、尻たぶを舐めながら指をマンコに挿し入れて奥のボールを探りながら「そろそろ産んでみよぉ~か?」と言ってきました。
「このまま指を入れといてあげるから、そのまま産んでごらん・・」
僕はぐ~っといきみました、が盛り上がるマンコに挿した指で彼は出ようとするボールを外から戻そうと押します。本当のアヘ声って書けないです。「・・・・・!!!!!!!!!!!!!!!!!!っんはぁああああぁぁぁぁ!!!!!!」
マンコの中で彼の指を乗り越えてボールが出ようとします。内側で一気に太さを増した感じの時に指を抜かれました。「ズボボッ」とボールが一気に排泄されました。本当に穴が開いたと感じました。熱かったはずのマンコに冷たさを感じたようでした。ヒクつきながらじんわりと閉じようとするマンコの内側の淵を指でヌルヌルと円を描く様にほじり入れてきました。
少しづづ奥に入れながら「まだまだ閉じたらダメだよぉ~」と彼はマンコを休ませてくれません・・・

その後も何度も何度もゴルフボールを詰め直されて産卵を続けさせられマンコは完全に拡ってしまっていました。途中、奥に入ってしまったボールが一つあり、いくらイキんでも出てこなくなってしまいました。「だいじょうぶ、取り出してあげるからねぇ」と指を奥まで入れられグジュグジュ・・と掻き回され、白目を剥いて涎を垂らして指の動きをマンコで感じまくりました。やっと引っかかったボールをフックさせた指ごと引き出しにかかり、その大きさまでマンコが拡がる感じに目の前が真っ白になります・・・床についた膝が辛くなったのとマンコの我慢が出来なくなってベッドに移ろうとおねだりしました・・・

5meoがキマりだし、若干の震えを感じながらヌルヌルになった身体を拭いてベッドに場所を移しました。大きな枕を二つともお腹の下に敷いて大きなお尻を彼に向けました。手にはしっかりラッシュの小瓶を持ちビクビクと身体中が5meo独特の震えに快感を感じます。
持参した張り形をお風呂に行く前に枕元に用意していました。
彼はそれを使う前に「じゃあ熱くトロけたマンコの味見をしよう」とムッチリと彼にむけたお尻を抱えて、マンコを覆うようにジュルジュルと吸い出しました。もともとメールで「いっぱいマンコ舐めさせて!」と言ってたので当然なのですが、僕はラッシュを吸いながら彼の舌をマンコたっぷりに感じました。69の形になりたかったのですが彼も半分5meoを使っているからか、おちんぽは小さくなってしまっています。僕は枕元のディルドゥを取りました。二つ用意していたのですが、カリの張っているアラブのLLサイズを口に頬張ります。
マンコにしゃぶりついている彼にたっぷりしゃぶって濡らしたディルドゥを渡すといよいよ楽しみにしていたズボズボタイムの始まりです。
彼に「焦らしてゆっくり出し入れしてぇ~」とお願いしました。
「ヌッチリ・・・」とその先をマンコにあてがわれました。彼は巧みに
マンコの入り口を少しづつ拡げて行きます。カリの一番張ったところを過ぎようとした時ラッシュを吸いました。「グボッ・・・チュ・・」
この一番拡がったトコロを通るか通らないかで焦らされると、メールをやりとりしながら禁欲宣言していた僕のおちんぽが音が聞こえるくらいの勢いでギンギンと堅さを増して行きます。それを見過ごさなかった彼が亀頭をローションをまぶした指でニッチャリと握ってきました。
亀頭をこねくりまわしながら、ディルドゥをヌチヌチと奥まで入れて来ます。
激しさを増さず、じんわりとじんわりとした責め・・・メールで事前にああしようこうしようと話していたとはいえ、これほど気持ち良く責めてもらえるとは・・最高に幸せです。「マンコさぁいこぉーっっっっ!!!」と叫んでしまっていました。