ここまで変態に徹すんのも悪かねーよな

先週トイレで会った淫乱な奴と派手にプレイしたんで、初カキコ。

どちらかというと、あまり知られてない近ところの発展場トイレ。
深夜遊んだ帰りに車で通りかかると、めずらしく人影が見えた。
Uターンして、車を止めて入ってみると、20代半ばあたりの色黒短髪系。
俺が入るとタバコを消し、出ていく様子もなく、
チラチラこっちを見ながら、手洗いの鏡で髪を整えるフリをする。
一瞬目が合ったが、声をかけずに素通りし、
便器に向かってチンポをを出し、扱いて見せつけてやると、すかさず奴もすぐ横に並ぶ。

ジーンズからサオを出そうとするが、おっ起ってるせいで、なかなか出ない。
ハデ柄のビキニっぽいのが見え隠れしていたが、
やっと取り出したサオはドス黒いデカマラ。
素っ裸で見せ合うのもいいが、着衣のままチンポだけ見せ合うのも妙にそそる。
互いにビンビンになったデカマラを見せつけ合いながら目を合わすと、
奴がスケベそうな目でニヤリと笑う。俺が個室の方を目で合図したが、奴は動かない。
「ここでやりてぇのかよ?」と言うと、それには答えず、
「しゃぶりてぇ」と言いながら、俺の横で奴がしゃがんだ。
1日洗ってねぇ俺の極太チンポを、舌でベロベロ旨そうに舐め始める。
根本まで何度も顔を押しつけてしゃぶるんで、
頭を掴んで派手に腰を振ってやると、放さずに吸い付いてくる。
すげぇテクで、俺も思わず声が出る。
10分程たっぷり口マンを使い、1発イキそうになったんで、
奴の唾とガマン汁まみれになったサオを無理やり引き抜き、
頬をチンポで2、3回ぶっ叩いた。
「ぶっ放されてぇんだな? 顔によ。たっぷり出してやっからな」とぶっ叩きながら言うと、
「はい」と口を開けて、舌を出してきた。
1週間ほど溜めた特濃の臭ぇザーメンが、奴の顔面と舌にビシャビシャ降りかかる。
しゃがんで、顔にかかった種汁を顔に擦り付けてやろうと手を出すと、
奴が俺の手を掴んで、自分から顔面に塗りたくりやがる。
いい根性してんぜ、こいつ。俺がトイレでやった中じゃ、これまでで一番のノリのよさ。
俺が「種汁好きか?」と聞くと、虚ろな目で俺を見つめながら、
「すっげぇ好き」とスケベな声で言う。
口にベトベトになった手を持っていくと、ザーメンまみれの俺の指を旨そうに舐めた。
顔や服に垂れた臭ぇ汁をすくい取っては、何度も旨そうにしゃぶる。
「まだ飲み込むなよ」奴を立ち上がらせて、抱き合いながら舌を絡ませディープキス。
奴の少しタバコ臭い唾と、俺の特濃ザーメンが混じった味と匂いが鼻に抜ける。
顎の周りに付いたザーメンも舐めとって、俺の唾とブレンドして奴の口に返してやる。
奴がそれに唾を混ぜて俺に返してくる。
それを何回か繰り返しながら、唾の味になるまで互いに飲み合う。
俺のサオはビンビンのまま。
そうしている内に、奴が俺のケツを掴んで、チンポを俺のサオに擦りつけてきた。
俺も奴のコリコリしたケツをジーンズの上から掴んで腰を押しつける。
奴のチンポの熱さが俺のチンポに伝わってきて、先走りが止まらねぇ。
奴の手でチンポを2本重ねてグリグリぶつけ合わせた。
互いのガマン汁で、ヌチャヌチャスケベな音が響く。
「俺もお前の汁飲んでやるよ」と言うと、また奴がニヤリと笑った。
俺がしゃがむと、奴がジッパーから玉まで出し、
汗と雄臭ぇデカマラを俺の口マンに突っ込んでくる。
ガマン汁のスケベな味が口の中に充満し、喉を鳴らして飲み込んだ。
奴も洗ってねぇようで、雄臭い匂いが鼻に抜けた。
奴は暫く俺の頭を押さえて腰を振っていたが、
手を放し、ポケットからラッシュを取り出し、俺の鼻に近づけてきた。
奴のまだ種汁臭い手が俺の鼻を片方押さえる。
深く吸い込んだ後、奴も自分でも吸い込んだ。
ケツを片手で掴み、服をたくし上げ、
片手で乳首を攻めてやると、すっげぇ声でよがり出す。
おっ起った乳首を指で弾いてやりながら、でけぇチンポを根本まで深くしゃぶる。
亀頭の裏から付け根まで舐め回してやっていると、ガマン汁が口の中に溢れだした。
ラッシュと洗ってねぇサオと発展トイレの淫乱な臭いでたまんねぇ。
ラッシュでかなりラリってくる。
「臭ぇサオすっげーうめぇよ」「汁たっぷり注いでくれよ」と言いながら、
臭い玉までキレイに舐め上げてやった。
上目遣いで奴を見ると、短い無精髭の生えた顎がザーメンと唾で光っている。
奴のヨガリ声が更に大きくなったかと思うと、俺の口マンに1発目をドバドバ発射。
ジーンズから突き出したドス黒いデカマラから、
甘めの雄汁が大量に俺の口の中に注ぎ込まれる。
あまりの量に半分は胃に流し込み、半分は口に残して、
奴のチンポを吸い上げながらゆっくり飲もうとしたが、
奴がサオを引き抜いてしゃがみ、顔を近づけキスしてきた。
ねっとりした舌を突っ込んではかき出しして、
奴の唾液と混ざった液を俺の口にたっぷり戻してくる。
少し手に出し、ガマン汁が糸を引く俺のチンポに擦り付けた。
残りはゆっくり味わって飲んやがる。
奴がまたラッシュを取り出し、タイマン張るように、互いの淫乱な目を見つめ合いながら、
一呼吸ごとラッシュを手渡しして、嗅ぎ合ってラリっていると、
奴が「ションベンかけあわねぇ?」と言い出した。
奴も俺も完全にラリって声が変わっていた。
俺が「やりてぇ」と低い声で言うと、奴がジーンズを脱ぎ捨て、
ビキニを少し下げ、便器に向かってジョロジョロとションベンをしだした。
まだ勃起したサオから飛び出したションベンは、
最初残ったザーメンと混じって糸を引いていたが、次第に勢いが増してきた。
俺が片手を便器の前に出して、奴のションベン手で受けてやった。
あったけぇションベンまみれになった手を自分の口へ持っていき、旨そうに舐めてやると、
奴がスケベな笑みを浮かべながら、俺のおっ起ったチンポを掴み、便器の方へ引っぱった。
俺もジーンズを下げ、ションベンをジョロジョロ同じ便器に飛ばした。
奴は、自分の勃起したチンポを、俺のションベンがかかるように動かした。
「すげぇよ、すげぇよ」と言いながら、
奴は俺のションベンまみれになったチンポを、手で扱いては舐めていた。
奴の太股とずり下げたド派手な柄ビキニが、俺のションベンで濡れてゆく。
奴が銜えさせろと言うんで、残りのションベンを口の中に飛ばした。
旨そうにゴクゴク音をたてて俺のションベンを飲み、
俺も奴のチンポから直接飲みたくなって、残りのションベンをゴクゴク飲んでやった。
またディープキスをして、互いの味を混ぜ合い味わった。
「個室でケツ掘ってやるぜ」と俺が言うと、奴が別の場ところへ行きたがる。
ならってことで、俺の部屋に場ところを移すことにした。