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父を犯してくれる人いませんかと書き込んだ2

前回【父を犯してくれる人いませんかと書き込んだ
健康ランドの出来事があってから、親父がいたずらされているとこを見るのが楽しみになった。

昨晩も同じ団地に住んでる同級生のAに、親父のキンタマを扱かせた。
Aは僕と反対の母子家庭で、「大人の男の裸が見たい」といつも言っていたから。やっぱり母親には性の相談ができないそうだ。

親父は会社から八時に帰ってきた。いつも通り、夕飯を食べて風呂に入る。
九時にはコタツでテレビを見ながら、ビールを飲んで寝てしまうという習慣だ。
昨日も十時には、コタツの中で大の字になって鼾をかいて寝てしまった。

Aを携帯メールで呼び出す。
「これから性教育始めるよ。勃起から射精編」

すぐにあらかじめ開けといた玄関から、Aが静かに入ってきた。
「Aだったら親父怒らないと思うからさ。思う存分観察してちょうだい」
と僕はつげた。僕たちはコタツの中に頭を突っ込んで、観察開始。
最初はスウェットパンツの上に手をのせAは、ゆっくりペニスの形を確かめるように触り始めた。「おまえの親父、普通でこんなにでかいの?すげぇ!」
次に僕が親父のパンツのウエスト部分を下げ玉袋に引っかけた。露出成功。
赤い光の中で間近にみる仮性包茎のペニスはとてもグロテスクだった。
健康ランドの時とは、明るさが違いすぎる。
ためらうことなく僕は親父の仮性包茎ペニスの皮を一気に剥いた。
亀頭が露出するのと同時に勃起が始まった。
「ふてえ」
Aは、ただ見ているだけだった。

「親父は亀頭が感じるみたいだから、親指に唾つけて、グリグリしてあげて」
とAに言うと、Aは言うとおりにした。
A曰く、「こすった分だけ、ヌルヌルした液体が出てくるよ」と言っていた。
僕は、しばらくAに好きなようにさせた。

コタツから頭を出し、僕は親父の顔を見た。
目は閉じているが眉間にシワが寄っている。起きてると確信した。
額には油汗がにじんでいた。
僕は耳元で呟いた。「気持ちいい?Aが勉強になるって喜んでるよ」

親父はAにいたずらされ始めてから、十分もしないうちに射精したようだった。
初めて親父がいく時の顔を見た。泣き出しそうな顔をしていた。

Aがやっとコタツから顔を出す。
「おまえの親父すげえなぁ。ビュウッ、ビュウッて出るとき音したぞ。
後処理が楽なようにシャツ持ち上げて腹の上に射精させといたよ。
ありがとう。じゃ帰るね。」と言い、家から出て行った。

Aを玄関の外で見送り、戻ってきた時には、今までついていた居間の電気は消えていた。

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