寝たふりをする友人

学生の頃、同じ学寮に住んでいた友人と宅飲みをしていた。酒も入りホロ酔い気分になった俺は、気分がノッてきて友人にチョッカイを出してしまった。
最初は笑いながら抵抗する友人だったが、俺が股間を揉んでるうちに次第にチンポが固くなったので、少々無理矢理だったけど、パンツを脱がしてしゃぶりついてやった。俺が咥えた瞬間、友人は抵抗するのを諦め、無言のまま俺に身を委ねた。

ものの数分で口の中に大量の精液を発射した友人。
後処理の時、互いの間に重い空気が流れた。

それから数日後、夜中に突然友人が俺の部屋に遊びにきた。あの行為以来、何となく友人と疎遠になっていた俺には嬉しかった。
しばらく会話をした後、急に友人が「眠いな~」と言いながら横になった。

フッと見ると、友人が穿くスエットの股間部分はモッコリとしていた。声を掛けても反応の無い友人。
もしや!と思いながらも俺は恐る恐る友人のスエットを脱がしてみた。
すると友人はパンツも穿いていなくて、勢いよくチンポが飛び出した。
なので俺は友人のチンポに舌を這わせゆっくりと舐めあげてやった。
ビクッビクッと跳ね上げながら反応するチンポ、先っぽからはドロドロと我慢汁を溢れさせてきた。
俺は根元までしゃぶりつき、小刻みに頭を上下させ喉で攻めてやった。
前回同様に早々と発射した友人。
俺は綺麗に吸い取り、スエットを直してやった。

事が終わってから5分ほど経った頃、突然友人が目を覚まし「ワリぃ寝ちゃった。」と言い残し自分の部屋へ戻っていった。
それからは週に1、2度友人が俺の部屋にやって来て
その度に寝たフリを決め込んで俺に無言のフェラ奉仕を催促してきた。
その関係は大学を卒業するまで続いたが、お互いにフェラの事は触れないでいた。